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2018年7月2日(月) 『草の根ロビイング勉強会』~現役秘書から学ぶ国会・政党・議員のイロハ2

7/2(月)『草の根ロビイング勉強会』~現役秘書から学ぶ国会・政党・議員のイロハ2のご案内をさせていただきます。

日 時:2018年7月2日(月)19:00~21:00(開場18:45)
場 所:日本財団ビル 2階大会議室
        (東京都港区赤坂1-2-2)
定 員:100名
参加費:1,000円(事前決済・キャンセル不可)
※市民アドボカシー連盟の「正会員」「賛助会員」は会員特典として『草の根ロビイング勉強会』が毎回無料で参加できます。「会員専用」より参加をお申込みください。
主 催:市民アドボカシー連盟
共 催:日本財団CANPANプロジェクト
協 力:シーズ・市民活動を支える制度をつくる会

今回のセミナーでは、昨年の勉強会でも満員御礼&大好評だった現役国会議員秘書の五反分氏を 講師にお

2018年7月1日(日) 東京都迷惑防止条例やだねー 7.1デモ

東京都迷惑防止条例やだねー 7.1デモin Kunitachi

 
えー、これみんなダメ?! マンション建設反対運動
             消費者の不買運動
                      みだりに(?!)うろつくこと

7月1日は、悪名高い改正「東京都迷惑防止条例」の施行日!
施行日当日に―
萎縮しないぞ! 市民はどこでも声をあげるぞ!
というデモを、楽しく、にぎにぎしく、やることにしました。
たくさん来てください!
 
日時: 7月1日(日)
    17:00~ ミニ集会(デモ前にコールや歌などの練習、宇都宮健児氏らの発言を予定)
         17:30 デモ出発

集合場所: 一橋大学南門緑地帯

(デモ予定コース)
17:30デモ出発、一橋大学南門緑地帯→大学通りを北上し、西友裏で左折→富士見通り→国立駅南口駅前ロータリーを経由し、旭通り→郵便局を過ぎてから右折→大学通りを南下→一橋大学東正門
 
主催: なんかやろう多摩(なんたま) 
問い合わせ先:070-5072-2145
 
<改正「東京都迷惑防止条例」って?>

「迷惑行為を禁止するならよいことじゃない?」と思ったアナタ、
迷惑かどうかを決めるのは警察です。

犯罪以前の、「みだりにうろつくこと」

「おだやかな革命」阿佐ヶ谷で上映

6月30日(土)より、東京のユジク阿佐ヶ谷にて、映画「おだやかな革命」が上
映となります。
公開初日の6月30日(土)の本編上映後には本作アドバイザーの高橋真樹さんに
よるトークショーを開催致します。この機会に、ぜひ劇場にお越しください!

《上映期間・スケジュール》

2018年6月30日(土)~7月9日(月) 14:15~
◎初日 6/30(土) 14:15の回上映後にトークショーあり

7/1(日)~9(月) 10:00~

《上映劇場》

ユジク阿佐ヶ谷(東京都杉並区阿佐ヶ谷北2-12-19-B1F)

TEL/03-5327-3725

《イベント情報》初日上映&トークショー
登壇者:高橋真樹さん
(映画「おだやかな革命」アドバイザー/ノンフィクションライター)
「持続
可能な社会」をテーマに、日本全国、世界70カ国をめぐりとことん取材。201
7年から埼玉県川越市にあるパッシブハウスに住み、省エネで快適な暮らしを
実践している。著書に『そこが知りたい電力自由化~自然エネルギーを選べる
の?』(大月書店)、『ご当地電力はじめました』(岩波ジュニア新書)、『観光コ
ースではないハワイー「楽園」のもうひとつの姿』(高文研)ほか多数。
★イベント上映回のみ、6/23(土)開館時間より整理番号付きチケットを受付窓

2018年8月28日(火) 第92回 VIDEO ACT! 上映会 ~沖縄県名護市・米軍新基地工事のたたかい~ 『いのちの海 辺野古 大浦湾』

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■ 第92回 VIDEO ACT! 上映会 ~沖縄県名護市・米軍新基地工事のたたかい~
『いのちの海 辺野古 大浦湾』
2017年/71分/監督:謝名元慶福

http://www.videoact.jp
http://videoact.seesaa.net/
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■2018年8月28日(火)19時より

沖縄県名護市辺野古大浦湾の豊かな自然と
人々の生活を脅かすオスプレイの新基地工事。

美しい、いのちあふれる海が破壊される。
アメリカの戦争のために。
人間のいのち。ジュゴン、ウミガメのいのち。
多くの生きもののいのちが奪われようとしている。
辺野古大浦湾の記録。

■上映作品
『いのちの海 辺野古 大浦湾』 2017年/71分/監督 謝名元慶福
http://bunkakoubou-kei.jp/

■解説
辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前で座り込む地元住民や
海を守ろうとする人々の思いが描かれる。
県外移設を撤回した鳩山由紀夫元首相へのインタビューや、
沖縄戦直後、キャンプ・シュワブ内に存在した大浦崎収容所の様子も収録。

■上映作品
『いのちの海 辺野古 大浦湾』 2017年/71分

沖縄慰霊の日: 「平和とは、あたり前にいきること」(共同)

【毎日新聞のニュース】沖縄全戦没者追悼式では、沖縄県浦添市立港川中学3年の相良倫子(さがらりんこ)さん(14)が、自作の平和の詩「生きる」を朗読した。沖縄戦を生き抜いた曽祖母の体験を聞き、「平和とは、あたり前に生きること。その命を精一杯輝かせて生きること」と考えた。生まれ育ったこの美しい島から伝えたい。「鎮魂歌よ届け。悲しみの過去に。命よ響け。生きゆく未来に。私は今を、生きていく」。 相良さんの詩は県平和祈念資料館が募った「平和の詩」971点の中から選ばれた。(共同)【2018年6月23日公開】

2018年6月25日(月) 国際シンポジウム「もうひとつの自由貿易協定RCEP~医薬品アクセスと種子の権利を脅かす知的所有権の強化~」

国際シンポジウム「もうひとつの自由貿易協定RCEP~医薬品アクセスと種子の権利を脅かす知的所有権の強化~」
http://www.parc-jp.org/freeschool/event/180625.html

RCEP(東アジア地域包括的経済連携)は、2013年5月から交渉が始まった自由貿易協定(メガFTA)です。ASEAN10カ国に日本、中国、韓国、オーストラリア、ニュージーランド、インドを加えた計16カ国が参加しています。

交渉分野には、農産物・工業品の関税削減だけでなく、サービス貿易や投資、知的財産権や電子商取引など、私たちの暮らしにかかわる幅広い分野が含まれています。ところが、RCEPもTPP同様、交渉内容は完全に秘密です。参加国の市民社会組織は、情報収集や政府への働きかけに取り組んでいます。

私たちが強く懸念しているのは、「知的財産権」に関わる条項です。日本と韓国がTPPと同水準の強い特許権保護を主張しているとされます。もしこれが実現すれば、薬の特許期間が延長され、安価なジェネリック医薬品の製造・普及が阻まれてしまいます。アジアの貧困国でエイズやマラリア、感染症などに苦しむ人々の治療はこれまで以上に困難になることでしょう。

2018年7月21日(土) 社会主義理論学会第77回研究会

社会主義理論学会第77回研究会のご案内

日時:2018年7月21日(土)午後2時~5時

会場: 慶応義塾大学・三田キャンパス第一校舎1F・105教室
    (JR田町駅、都営地下鉄三田線三田駅下車)
    地図・アクセス https://www.keio.ac.jp/ja/maps/mita.html

<報告>
●大内秀明(東北大学名誉教授)
「晩期マルクスと〈共同体社会主義〉」 

●村岡到(NPO法人日本針路研究所) 
「マルクスの歴史的意義と根本的限界」

<参考文献>
・村岡到編 『マルクスの業績と限界』 ロゴス
http://logos-ui.org/booklet/booklet-13.html
・季刊『フラタニティ』第10号:特集:マルクス生誕200年
http://logos-ui.org/fraternity.html

資料代:500円(社会主義理論学会の会員は無料)

主催:社会主義理論学会
http://sost.que.jp/

※社会主義理論学会の会員でない方も、研究者でない方も自由に
  ご参加いただけます。
※予約、申し込み等必要ありませんので、直接会場にお越しください。
※いつもと曜日、会場教室が異なっていますのでご注意ください。                  

2018年6月20日(水) 安保法制違憲訴訟【差し止め】裁判期日

6/20 安保法制違憲訴訟【差し止め】裁判期日(東京地裁)& 報告集会(衆議院第二議員会館)東京地裁103号法廷を満席に! 安保法制違憲訴訟

 差し止め訴訟は、第7回期日(6月20日)において、原告本人尋問(原爆被害者である田中照巳さんやジャーナリストの志葉玲さんなど)について、正式な証拠申出をすることになりました。

第7回差止訴訟期日
日時:6月20日(水)14:00〜
場所:東京地裁103号法廷

東京地裁へのアクセス
東京メトロ丸の内線・日比谷線・千代田線「霞ヶ関駅」A1出口から徒歩1分
東京メトロ有楽町線「桜田門駅」5番出口から徒歩約3分

当日スケジュール
13:00 東京地裁前集合 アピール行動開始!
13:15 整列・入廷行進
13:25 傍聴席の抽選に並ぶ
    ※抽選に漏れた場合は衆議院第二議員会館へ
14:00 開廷
15:30 報告集会(衆議院第二議員会館多目的会議室)
17:15 原告集会(第5回読書会※見学歓迎)

支える会入会のご案内
 安保法制違憲訴訟は、いよいよ尋問に入っています。
 東京の裁判を充実させ、そのエネルギーを地方にも波及させます。
 どうかご支援をお願いします。
 支える会の年会費は、3000円(1口、何口でも)です。

2018年7月15日(日) 第61回 月1原発映画祭/交流カフェ 『ヒロシマ、そしてフクシマ』上映+山本顕一氏トーク

次回の月1原発映画祭では、肥田舜太郎医師を追ったドキュメンタリー
『ヒロシマ、そしてフクシマ』を上映します。
肥田先生は広島に原爆が投下されて以降、被ばく者の診療にあたりながら
「内部被ばく」の脅威と核廃絶を世界に向けて訴え、
福島第一原発事故後はさらに精力的に各地で講演するなど、
生涯警鐘を鳴らし続けられました。
監督は『核の傷-肥田舜太郎医師と内部被曝』を撮ったマルク・プティジャン氏。
原爆を受けながら原子力産業を推進してきた日本の姿と、
権力に抗して被ばく者を守ることに徹した肥田先生の闘いぶりが、
広島と福島を重ねて描かれます。この機会にぜひご鑑賞ください。
上映前に監督のビデオメッセージをご覧いただき、
上映後は本作プロデューサーの山本顕一さんにお話をうかがいます。
ご参加お待ちしています!

第61回 月1原発映画祭/交流カフェ『ヒロシマ、そしてフクシマ』上映+山本顕一氏トーク

■日時・プログラム

2018年7月15日(日)開場15:30 開会16:00

◎上映+トーク 16:00~18:10 
 ・プティジャン監督のビデオメッセージ上映
 ・『ヒロシマ、そしてフクシマ』上映
 ・山本顕一プロデューサーのトーク

◎交流カフェ 18:30~19:30 
 山本顕一氏を囲んで、軽食をとりながら意見交換をします。

■参加費/定員(要予約)

・上映+トーク 1000円/定員30名
・交流カフェ(軽食+1ドリンク付) 500円/定員20名

■映画

広島に原爆が投下された1945年8月6日以来、被爆者の治療や反核活動を続けてき
た96歳の肥田舜太郎医師の闘いを追ったドキュメンタリー。戦後65年にわたって広
島や長崎の被爆者を診療するうちに内部被曝の恐ろしさを知り、その危険性を世界に
向けて訴え続けてきた肥田医師に、『核の傷』のフランス人監督マルク・プティジャン
が再び密着し、福島原発事故の被災者たちが暮らす町での活動や、沖縄での講演会の
模様を取材。平和で核のない日本の未来を願う肥田医師が、歴史から何も学ぼうとし
ない体制に向けて警鐘を鳴らす姿を映し出す。(2016年/日本/80分)
HP: https://doctorhida.wordpress.com/

■山本顕一氏プロフィール

1935年生まれ。幼時を旧満州国大連市で過ごし、1946年満州から島根県隠岐の島に
引き揚げる。1954年東京大学フランス文学科に入学、1964年大学院修了後立教大学
に就職。37年間同大学でフランス語フランス文学を教え、2001年定年退職。
2012年にある講演会で接した肥田舜太郎医師の姿に大きな感銘を受け、映画『ヒロシ
マ、そしてフクシマ』制作に協力する。
http://www.br4.fiberbit.net/ken-yama/www.br4.fiberbit.net_ken-yama/Welco...

■会場:谷中の家(東京都台東区谷中3-17-11)

メトロ千代田線千駄木・JR日暮里・JR西日暮里下車徒歩7分。
よみせ通り、延命地蔵を東へ入る、2筋目を南へ入って東側。
築60年の木造耐震補強民家。目印は格子戸。

■予約方法:以下いずれかの方法で必ず予約してください。

1.申込みフォーム(上映+トーク、交流カフェは別々にお申込みが必要です)

・上映+トーク http://kokucheese.com/event/index/526091/
・交流カフェ http://kokucheese.com/event/index/526092/

2.メール eigasai2018★jtgt.info ←★を@に置きかえてください。

*件名を「月1原発映画祭申込み」として、参加者氏名(複数の場合は全員)、
 参加内容(上映+トーク、交流カフェ)を明記してください。

3.電話 090-1265-0097(植松)、または090-9492-0075(西川)

*交流カフェは映画上映に参加される方が優先となります。
*キャンセルされる場合は必ず事前にご連絡ください。

■主催:月1原発映画の会

問い合わせ先 eigasai2018★jtgt.info ←★を@に置きかえてください。
http://www.jtgt.info/ (地域から未来をつくる・ひがし広場内)

2018年6月23日(土) 市民講座「なぜ? どうして? 待機児童問題」

希望のまち東京をつくる会の政策チームでは、多くの都民とともに、東京の生
活問題を中心に都政の諸課題を考える「市民講座」を開催しています。きたる
6月23日(土)、市民講座「なぜ? どうして? 待機児童問題」を開催します。
「保育園落ちた日本死ね」──社会的に注目される待機児童問題。子どもを抱
える都民にとって切実な問題です。さまざまな政策が実行されているように見
えますが、それでも問題の解決には至っていません。
では、どうすればいいのでしょうか? そもそも、なぜ待機児童が解消しない
のでしょうか? 保育園をひたすら増やしていけばいいのでしょうか? 保育
の質の確保は? ──この問題を調査しつづけている猪熊さんとともに、解決
への具体的道筋を考えます。

【日時】2018年6月23日(土)18:30(開場:18:00)〜20:30  
【講師】猪熊弘子氏(ジャーナリスト)
【場所】文京区民センター 3D会議室(3階)
(都営三田線・大江戸線「春日駅A2出口」徒歩2分、東京メトロ丸ノ内線「後
楽園駅4b出口」徒歩5分、東京メトロ南北線「後楽園駅6番出口」徒歩5分、JR
水道橋駅東口徒歩15分)
【資料代】500円
【対象】サポーターの方々/メルマガ読者の方々
【お申込み】下記申し込みフォームよりお願いいたします。(先着35名)

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