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直近の関連イベント予定

日時 場所 イベント内容
4月3日(火)
18:30〜
江東区総合区民センター第3研修室(7階) 「市民民主主義」をソウルに学ぼう! 〜白石 孝さんをお迎えして〜
4月10日(火)
18:30〜
東京ボランティア・市民活動センター 第90回 VIDEO ACT! 上映会 ~強制不妊手術を受けさせられて~ 『ここにおるんじゃけぇ』
4月11日(水)
18:30〜20:30
東京ボランティア・市民活動センター会議室B 「変えよう選挙制度の会」4月例会
4月11日(水)
19:00〜20:50
連合会館
2F201会議室
緊急集会 このまま批准・発効させてはならない!TPP11の問題点
4月13日(金)
14:00〜
東京地方裁判所 103号法廷 世界一高い供託金の廃止を!! 立候補する権利をみんなの手に。「供託金違憲訴訟」第7回裁判
4月14日(土)
14:00〜17:00
国会前 0414国会前大行動
4月17日(火)
19:00〜20:50
連合会館2階大会議室 PARC自由学校特別トークイベント「国際平和と憲法―国境・世代を超えて。国際NGOからの提起」
4月20日(金)
18:30〜20:45
東京ボランティア・市民活動センター 国際シンポジウム「選挙を変えれば暮らしが変わる」
4月29日(日)
14:00〜
慶応大学・三田キャンパス 社会主義理論学会第29回研究集会

2018年4月20日(金) 国際シンポジウム「選挙を変えれば暮らしが変わる」

国際シンポジウム「選挙を変えれば暮らしが変わる」~モノトーン議会からかオーケストラ議会へ~(飯田橋駅)

 日本の一強多弱「モノトーン政治」は小選挙区制のせい?
 世界には、民意の反映しやすい比例代表制で、多種多様な議員を選んでいる国が多くあります。
 福祉・平等の北欧諸国は比例代表制、37歳の女性首相を誕生させたニュージーランドも比例代表制で議席が決まる選挙です。
 比例代表制では、女性やマイノリティの当選率が高く、育休候補が選挙運動をしなくても当選でき、当選後も代理議員制があるため休みを取りやすい…など優しいシステムがいっぱい。
 そんな国々の事情を駐日大使館員がお話しします。

国際シンポジウム「選挙を変えれば暮らしが変わる」♪モノトーン議会からかオーケストラ議会へ♪♫

日 時:2018年4月20日(金)18:30~20:45
場 所:東京ボランティア・市民活動センター(JR・地下鉄「飯田橋駅」下車)
    JR総武線「飯田橋駅」に隣接する「セントラルプラザ」の10階
    アクセス→ https://www.tvac.or.jp/tvac/access.html

プログラム:
Ⅰ部 各国事情報告(通訳つき)
 ◆ノルウェー トム・クナップスクーグ「世界で最も幸せな国の選挙制度」
 ◆ニュージーランド テサ・バースティーグ

2018年4月17日(火) PARC自由学校特別トークイベント「国際平和と憲法―国境・世代を超えて。国際NGOからの提起」

【要申込】4/17(火)PARC自由学校特別トークイベント「国際平和と憲法―国境・世代を超えて。国際NGOからの提起」
http://www.parc-jp.org/freeschool/event/180417.html

日本は1946年の憲法公布以来、戦争と武力を放棄し、平和主義を貫いてきました。

しかしこの数年で、安保法制や武器輸出解禁をはじめ平和憲法に反する動きが政府によって次々と進められています。安倍政権は「9条改憲」を至上命題とし、自民党内での草案まとめを急いでいます。改憲案が国会で発議され、多数を占める与党の力によって十分な議論もないままに国民投票が行われてしまう危険が、まさに目の前に迫っているといえます。

こうした状況の中で、私たち国際NGOは何ができるのでしょうか?

世界各地で、戦争・紛争下での人道支援や難民支援、開発・貧困削減のための現場活動を様々な団体が日々行っています。また平和や環境、人権、経済のグローバリゼーションがもたらす問題について、国際的な連携のもと調査や提言活動を行う団体も多くあります。今年設立45周年を迎えるPARCも、1960年代後半、ベトナム戦争に反対する市民による反戦活動の中から生まれました。反戦・平和は私たちのもっとも原則的な理念であり続けてきました。

2018年4月14日(土) 国会前大行動。鉄柵決壊!

東京新聞写真部:国会前の抗議デモ。道路を埋め尽くすほどの人が集まりました。
https://twitter.com/tokyoshashinbu/status/985090488330932226/photo/1?utm...

朝日新聞:国会前で市民団体が集会 「全部明らかにして」抗議の声
https://www.asahi.com/articles/ASL4G5FPXL4GUTIL02C.html

JCASTニュース:国会議事堂前デモ現地レポート 参加者の顔触れは?歓声上がったのは...
https://www.j-cast.com/2018/04/14326179.html?p=all

AFP:安倍首相の退陣求める大規模デモ、国会議事堂前で
http://www.afpbb.com/articles/-/3171245?cx_position=4

20180414 UPLAN【13分頃鉄柵決壊】何万人もの結集を!安倍政権は退陣を!あたりまえの政治を市民の手で!0414国会前大行動+「アベ政治を許さない」キャンドルデモ
https://www.youtube.com/watch?v=dX6KhIzBaUk

金子勝氏(立教大学大学院特任教授) スピーチ「安倍政権は退陣を!あたりまえの政治を市民の手で!0414国会前大行動」[10/21]2018.4.14 @国会正門前(南庭)
https://www.youtube.com/watch?v=2bNgxRT6tTU

2018.04.14「安倍政権は退陣…国会前大行動」:〝決壊〟(2)【18/21】
https://www.youtube.com/watch?v=ywo07TKP_T4

安倍政権は退陣を!あたりまえの政治を市民の手で!0414国会前大行動 2018年4月14日
https://www.youtube.com/watch?v=w9IMQJNRY34

2018年4月14日(土) 0414国会前大行動

☆止めの一撃は国民の声で!!
さあ~誘い合って
14日14:00~17:00国会正門前へ!!!
アベ内閣は総辞職を!!
たらい回しは許さない!

4/14 呼びかけのバナー、出来ています。
ダウンロードはこちら
https://standfortruth.jp/card.html


2018年4月7日(土) 新宿で政権運営抗議

毎日新聞:デモ行進「まともな政治を」新宿で政権運営抗議
https://mainichi.jp/articles/20180408/k00/00m/040/039000c

2018年4月13日(金) 世界一高い供託金の廃止を!! 立候補する権利をみんなの手に。「供託金違憲訴訟」第7回裁判

世界一高い供託金の廃止を!! 立候補する権利をみんなの手に。「供託金違憲訴訟」第7回裁判

日時:2018年4月13日(金)14時
13:15~  【東京地裁前アピール】
13:30~  【入廷行動】
14:00~  【開廷】 東京地裁103号法廷

※直接、東京地裁103号法廷前にお並びください。(入廷は先着順となります。)
15:00頃〜【中間報告会】参議院議員会館 B103会議室(東京メトロ「永田町駅」、「国会議事等前駅」下車)

※当日、スタッフがご案内します。

場所:東京地方裁判所 103号法廷
地下鉄丸ノ内線・日比谷線「霞ヶ関駅」A1出口すぐ
有楽町線「桜田門駅」5番出口から徒歩約3分
(地図) http://www.courts.go.jp/tokyo/about/syozai/tokyotisai/

【お問合せ】供託金違憲訴訟を支援する会
Mail:kyoutaku2016★gmail.com ←★を@に置きかえてください。
WEB: https://kyoutakukin.jimdo.com/

【供託金違憲訴訟弁護団】
団 長:弁護士 宇都宮健児
連絡先:事務局長 弁護士 鴨田譲
〒330-0064 埼玉県さいたま市浦和区岸町7-12-1 東和ビル4階
埼玉総合法律事務所

2018年4月29日(日) 社会主義理論学会第29回研究集会

社会主義理論学会第29回研究集会

日時:2018年4月29日(日)午後2時~5時 
場所:慶応大学・三田キャンパス・研究室棟A会議室 
    (JR田町駅、都営地下鉄三田線三田駅下車)
    地図https://www.keio.ac.jp/ja/maps/mita.html

統一テーマ:<サンディカリズムとアナキズム>
 報告1:「モルドバのサンディカリズムーソ連邦崩壊後の労働運動」
      佐藤和之(佼成学園教職員組合)
 報告2:「アナキズムという思考に可能性はあるか―権力論をめぐって」
      久保隆(『アナキズム』編集委員)

参加費:500円(当学会会員は無料)

主催:社会主義理論学会
http://sost.que.jp/index.html

※社会主義理論学会の会員でない方も、研究者でない方も自由にご参加いただけます。
※予約、申し込み等必要ありませんので、直接会場にお越しください。

2018年4月11日(水) 緊急集会 このまま批准・発効させてはならない!TPP11の問題点

★緊急集会 このまま批准・発効させてはならない!TPP11の問題点★
 http://notppaction.blogspot.jp/

 米国離脱で一時は先行きが見えなくなったTPP協定。2017年3月以降、
日本政府が主導して米国抜きの「TPP11」実現が推進され、2018年3月8日
に11か国での署名がなされました。今後は各国の批准手続きとなり、
日本政府は今国会でのTPP協定と国内関連法案の批准をめざしています。
 TPP11は、手続き的には「新協定」となりますが、その内容のほとんどは
かつての12か国でのTPP協定を引き継いでいます。TPP12の際に多くの人
が懸念していた投資家対国家紛争解決(ISDS)や知的財産権、サービス分野、
食の安心・安全など、多くの分野で日本が高水準の自由化ルールを受け容れる
こととなり、米国復帰の可能性もゼロでない中で、中長期的な影響が心配されます。
農産物分野では米国の代わりにカナダやニュージーランドからの農産物の輸入
増加するのは必至です。
 私たち「TPPテキスト分析チーム」は、TPP協定定文を読み解き、その全体像と
問題点を明らかにしてきました。「米国がいなくなったから心配ない」「TPP11は
経済規模が小さいので影響もさほどない」「今後の貿易ルールのモデルとして

陸上自衛隊イラク派遣の存在しない日報発見!

陸自、イラク派遣、367日分、1万4000ページの日報発見!

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