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2018年12月15日(土) 東京電力から市民電力会社へ 竹村英明 再生エネルギーの今まで、現在、これから ゾウリムシでも分かる選び方と契約の仕方

=東京電力から市民電力会社へ 竹村英明=
再生エネルギーの今まで、現在、これから
ゾウリムシでも分かる選び方と契約の仕方
(ご来場の際は、電力明細書をお持ちください。)

日時:12月15日(土)18:00〜20:00

場所:イネコヨガスタジオ 〒151-0066東京都渋谷区西原1-39-18

参加費/定員:500円/30名 交流会:3,000円/30名

2016年の4月から、電力小売全面自由化が始まりました。それまで一般家庭は、
大手地域電力会社からのみ電力を買うことができていたのが、自由に選択でき
るようになったのです。たとえば、東京電力以外にも新しい電力会社は何社も
あります。価格の安さや付随するサービスも選ぶポイントの1つかもしれませ
んが、できれば自然エネルギーの電気を使ってみたいと思いませんか?私たち
が使う電気が、地球に負担をかけるものよりも、再生可能なものを選べば、地
球ももっと長生きするのではないでしょうか。

竹村英明さんプロフィール
1951年広島生まれ。議員秘書や国際環境保護団体グリーンピースを経験。2004
年から環境エネルギー政策研究所スタッフとして、飯田市おひさまエネルギー
事業立上げを担う。その後エナジーグリーン株式会社副社長。2011年にはeシ
フト立上げ、2013年より原子力市民委員会メンバー。2014年に市民発電事業を
つなぐ市民電力連絡会を設立、同会会長。2015年イージーパワー株式会社設立、
同社代表取締役。2017年に電力小売(取次)会社、グリーンピープルズパワー㈱
設立、同社代表取締役。

予約方法
1. 申込みフォーム
https://www.kokuchpro.com/event/a92441fcb62e1d491c11baf3e5dc4d2c

2. メール&電話:aboutweb★me.com ←★を@に置きかえてください。
090-1662-8323

2018年12月22日(土),23日(日) マルクス生誕200年記念国際シンポジウム

http://chikyuza.net/archives/89096

マルクス生誕200年記念国際シンポジウムのご案内

K.マルクスの理論と学説は、戦前期も含め、日本の社会科学・社会思想に深甚な影響を与え、高い水準の研究が蓄積されてきました。21世紀に入った今、グローバル金融危機の発生、世界的な格差と貧困の増大、世界経済の構造変化等のなかで、資本主義の将来が問われ、マルクスの理論と思想の特徴である歴史的・総体的かつ批判的視点にたった学術研究の重要性が再び大きな注目を集めています。K.マルクスの理論と思想・学説の歴史的意義や限界、および21世紀の社会・経済・思想に対する現在的意義を改めて総合的に議論し、社会科学的に再検討する機運が、国内・海外で大きく高まっています。こうした動向に対応し、日本におけるマルクス研究の蓄積と成果の伝統に立って、関係7学会の合同企画「21

2018年12月15日(土) 社会主義理論学会第79回研究会

社会主義理論学会第79回研究会のご案内

テーマ:中国社会主義の源流を考える

<報告>
●江田憲治(京都大学教授)
 「中国社会主義の源流――陳独秀の初期社会主義思想を中心に」
●長堀祐造(慶応義塾大学教授)
 「中国における文学と革命――魯迅・陳独秀とトロツキー及び中国トロツキー派」

日時:2018年12月15日(土)午後2時~5時

会場:慶応義塾大学・三
田キャンパス第一校舎1F・103教室
     (JR田町駅、都営地下鉄三田線三田駅下車)
      地図・アクセスhttps://www.keio.ac.jp/ja/maps/mita.html

資料代:500円(社会主義理論学会の会員は無料)

主催:社会主義理論学会
    http://sost.que.jp/

※社会主義理論学会の会員でない方も、研究者でない方も自由に
ご参加いただけます。
※予約、申し込み等必要ありませんので、直接会場にお越しください。
※いつもと曜日、会場教室が異なっていますのでご注意ください。

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なお社会主義理論学会の著作ではありませんし、上記のテーマと直接関係
するものでもありませんが、私、紅林進の「社会主義」に関する著書や編書

2018年11月8日(木) スミフル農園労働者との連帯行動

 「スミフル」関係農園の労働者殺害される! /真相究明を求める連帯行動(西新宿五丁目)

●「スミフル」(住友商事系)関係農園の労働者殺害される!
  ―早急に真相究明及び労働環境の改善を求める

 2018年10月31日18:00ごろ、フィリピン・ミンダナオ島コンポステラ・バレーにて
日本のバナナブランド「スミフル」の系列農園で働く労働組合員 Danny Boy Bautista さん(31)
が体の4か所を銃撃され、殺害されました。
 Danny さんの殺人の背景には彼の労働組合員としての精力的な活動があった可能性を鑑みて、
私たち 特定非営利活動法人アジア太平洋資料センター(PARC)は早急な真相究明と、
労働者らの結社の自由の 尊重、労働条件の改善を「スミフル」ブランドの責任者たる株式会社
スミフルジャパンおよび住友商事 株式会社に求めます。

●スミフル農園労働者との連帯行動

2018年11月8日 17:00 ~(16:45 集合)

スミフルジャパン本社前にて早急に真相究明することと労働者の環境改善を求めます。
東京都渋谷区本町 3-12-1 付近集合 (大江戸線「西新宿五丁目」駅 徒歩 1 分)

【詳細・お問い合わせ】
特定非営利活動法人アジア太平洋資料センター(PARC)

2018年11月27日(火) PARC自由学校オープン講座 『ポピュリズムと排外主義に揺れるヨーロッパ — ドイツから日本への示唆』

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【予約優先】11月27日(火)
PARC自由学校オープン講座
『ポピュリズムと排外主義に揺れるヨーロッパ —
ドイツから日本への示唆』
http://www.parc-jp.org/freeschool/event/181127.html
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 近年、世界の多くの国・地域で、排外主義的な動きが広がっています。特にヨーロッパでは移民や難民を受け入れた結果、排外主義や差別が横行するようになりました。また経済的な格差や貧困も拡大する中で、その原因を外国人に転嫁し、排斥する動きも見られます。さらに、既存政党に対抗して大衆迎合主義(ポピュリズム)を掲げる政党や、移民排斥を公約に掲げる政党も出現しています。

 特に欧州では政権選択に結びつく選挙においても、極右政党の得票率は右肩上がりに伸びているといわれます。既存政党への不信感がその底流にはあり、欧州政治は不安定さ
を増しています。

2018年11月14日(水) 変えよう選挙制度の会・11月例会 「アメリカ中間選挙の結果について」

変えよう選挙制度の会・11月例会
「アメリカ中間選挙の結果について」

日時:11月14日(水)18:30~20:30

テーマ:「アメリカ中間選挙の結果について」

報告者:PARC事務局長 田中
滋さん

田中滋さん報告の後に参加者のみなさんと意見交換します。

会場:東京ボランティア・市民活動センター 会議室B

(飯田橋・セントラルプラザ(庁舎棟)10階)
         アクセス・地図 http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access
         JR飯田橋駅西口仮駅舎を出たら市ヶ谷方面に進み、交番を右折、
         牛込橋を渡り右側に見える茶色のビルがセントラルプラザです。
       車イスなどをご利用の方は、エレベーターのある東口をご利用

ください。

★申し込みは不要とさせていただきます。
  直接会場までお越しください。

主催:変えよう!選挙制度の会
        URL: http://kaeyo-senkyo.tumblr.com/
        フェイスブック: https://www.facebook.com/kaeruelesys
     ツイッター: https://twitter.com/thinkelesys

2018年11月12日(月) PARCニューエコノミクス研究会第16回 「リ・エコノミーとコミュニティ・レジリエンス─トランジション・タウンの経験から学ぶ」

【要申込】11/12(月) 【PARCニューエコノミクス研究会第16回】
「リ・エコノミーとコミュニティ・レジリエンス─トランジション・タウンの経験から学ぶ」
http://www.parc-jp.org/freeschool/event/181112.html

11月12日(月)の19時~21時に、第16回ニューエコノミクス研究会を行います。
今回のタイトルは、「リ・エコノミーとコミュニティ・レジリエンス─
トランジション・タウンの経験から学ぶ」です。

地域の自立を実現するための条件の一つが、地域循環型経済の構築です。
2006年に英国の地方都市トットネスで始まったトランジション・タウン運動は、
化石燃料依存から脱却する持続可能なコミュニティづくりに取り組んでいます。
そのバックボーンとなる新しい地域経済のビジョン「リ・エコノミー」を提案
しているジェイ・トンプトさんをお招きして、この新しいコミュニティ経済
プロジェクトについて学んでいきます。

「リ・エコノミープロジェクトはこれまでに27の事業に対して約1200万円に
のぼる地元市民からの資金調達を直接支援し、5つの新しいフルタイム相当の
雇用を創出。これらの地場企業の売上高は約1億8600万円、現地の給与計算と

2018年11月9日(金), 16日(金) ドキュメンタリー映画『最後の一滴まで—ヨーロッパの隠された水戦争』院内試写会

★ドキュメンタリー映画『最後の一滴まで—ヨーロッパの隠された水戦争』★
        緊急!院内試写会のご案内

現在行なわれている臨時国会にて、前国会にて持ち越しとなった「水道法改正」
が審議されようとしています。前国会では衆議院を可決しているため、臨時国会
では参議院での短時間での審議となる見込みです。

水道法改正では、人口減やインフラ老朽化などへの対処のため、広域化を推進
する条項の他、官民連携(PPP/PFI)の一環として水道事業のコンセッション契
約を自治体に強く推進する条項が含まれています。
水道法そのものでただちに全国の水道が民営化されるわけではありませんが、
今年6月の国会で可決されたPFI改正法とセットで、今後多くの自治体が水道事業
の経営権を民間企業に売却していくことを迫られていくでしょう。

まさに、映画『最後の一滴まで』でヨーロッパの多くの自治体が実現してきた
水道の再公営化の流れと真逆の方向に、日本が進んでいると言わざるを得ません。

PARCは2018年8月より、水道再公営化を果たしたパリ市やベルリン市などの事例、
そして逆に債務危機の結果民営化を迫られるギリシャやアイルランドなどの事例
の両面を描いたドキュメンタリー映画『最後の一滴まで—ヨーロッパの隠された

2018年11月6日(火) コスタリカ報告会

安保法制違憲訴訟の会事務局からのお知らせです。

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コスタリカ報告会
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報告:杉浦ひとみ 弁護士
安保法制違憲訴訟の会 共同代表・事務局長

日 時 11月6日(火)18:30 開始
場 所 東京ボランティア・市民活動センター(飯田橋)
    アクセス・地図 http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access
資料代 500円

この8月にコスタリカを訪ずれた杉浦ひとみ弁護士から、
軍隊を持たないコスタリカについて、お話を伺います。

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特別講演
「日本の現状と未来」
~沖縄の知事選挙とアメリカ中間選挙の結果を受けて大きく変わる安倍政権の基盤
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講 師    金平茂紀さん
   ジャーナリスト・TBS「報道特集キャスター」
日 時    2018年11月20日(火)18時30分 開始
参加費 500円
場 所 文京シビックスカイホール(文京シビックセンター26階)
    アクセス・地図 http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html
主 催 安保法制違憲訴訟の会
    http://anpoiken.jp/

[講師プロフィール]1977年、TBS入社。報道局社会部記者として、警視庁記者クラブ、司法記者クラブ、文部省記者クラブを経て、1986年より報道番組のディレクター及びプロデューサーとなる。1991年から1994年までの間はJNNモスクワ支局長としてソ連の崩壊などを取材。1991年のクーデター事件後にミハイル・ゴルバチョフやボリス・エリツィンに対して、単独インタビューを海外メディアの中で初めて行った。帰国後の1994年に『筑紫哲也
NEWS23』の番組編集長(デスク)に就任し、在任中はビル・クリントンや朱鎔基とのタウンホール・ミーティング番組の放映や、TBSオウム事件、阪神・淡路大震災、アメリカ同時多発テロ事件などの報道を経験し、多くの関連番組や特集企画を担当。2002年よりJNNワシントン支局長、2005年よりTBS報道局長を歴任。2008年5月にはTBSアメリカ総局長兼TBSインターナショナル副社長としてニューヨークへ転出し、在任中はコロンビア大学東アジア研究所の客員研究員として2年間在籍し、2010年に帰国。現在、『報道特集』のメインキャスターを務めている。

※このイベントは当初の日程及び場所が変更されています。お間違えのないように、よろしくお願いします。

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その他の企画
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クリスマスに9条を飾ろう! ※要予約
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日 時 11月24日(土)18:00開始 
場 所 東京ボランティア・市民活動センター(TVAC・飯田橋)A会議室
    アクセス・地図 http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access
チケットを入手してください。11月15日〆切り
https://peatix.com/event/create2/451825/edit#/advanced
参加費 3500円(材料費実費)
※クリスマスリースを9の形でつくります。
主催:私が東京を変える
   http://watashiga.org/tokyo/
問合せ:info★watashiga.org ←★を@に置きかえてください。

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安保法制違憲訴訟の会 
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町17-6 渋谷協栄ビル6階
Tel:03-3780-1260 Fax:03-3780-1287 Mail:office★anpoiken.jp ←★を@に置きかえてください。

2018年11月18日(日) 友愛政治塾 第5回

友愛政治塾 第5回
日 時:11月4日(日)午後1時〜
場 所:文京区民センター 3E
    アクセス→https://loco.yahoo.co.jp/place/g-PjfG6ox_w5-/map/
テーマ:社会主義像の新展開
講 師:村岡到
資料代:500円

友愛政治塾 第5回
日 時:11月18日(日) 午後1時15分
会 場:文京区民センター3D(ロゴスで借りています。)
    〒113-0083 東京都文京区本郷4−15−14
    東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅」4bまたは5番出口 徒歩6分
    東京メトロ南北線「後楽園駅」5番出口 徒歩6分
    都営地下鉄三田線/大江戸線「春日駅」A2出口 徒歩2分
    アクセス→https://loco.yahoo.co.jp/place/g-PjfG6ox_w5-/map/
講 演:敗戦が招いた対米従属の継続
講 師:孫崎享さん(東アジア共同体研究所所長)
参加費:1000円
主 催:ロゴス

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