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2014年3月20日(木) 憲法を破壊する集団的自衛権の行使反対!戦争をさせない1000人委員会出発集会

3.20 憲法を破壊する集団的自衛権の行使反対!戦争をさせない1000人委員会 出発集会

日時:3月20日(木) 18:00〜
場所:東京・日比谷野外音楽堂(地下鉄「霞ヶ関駅」「日比谷駅」)
※地図
http://hibiya-kokaido.com/book01/#page=12
主催:「戦争をさせない1000人委員会」
    (事務局団体 フォーラム平和・人権・環境)
内容:経過報告、呼びかけ人あいさつ、行動の提起、アピールほか

詳しくはこちら
http://www.anti-war.info/

2014年3月19日(水) 日本の原発輸出とアジアの反原発運動

3.19 「日本の原発輸出とアジアの反原発運動」(大阪)
http://www18.ocn.ne.jp/~nnaf/127f.htm

スライドと話: 佐藤大介(ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン事務局)
ほかに、日印原子力協定反対運動を行なったインド反原発運動との最新訪問交流報告もあります

日時: 3月19日(水)18:30〜21:00
場所: エルおおさか604 (京阪・地下鉄天満橋駅西へ徒歩5分)
    地図http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
参加費: 500円
主催: コトパンジャン・ダム被害者住民を支援する会、
    http://www.kotopan.jp/ 
協力: ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン
http://www18.ocn.ne.jp/~nnaf

2014年3月15日(土) 台湾第4原発の闘う仲間と連帯しよう!「こんにちは貢寮」上映

3.15 「台湾第4原発の闘う仲間と連帯しよう!」(東京)
http://www18.ocn.ne.jp/~nnaf/127e.htm

台湾第4原発は、日立、東芝が原子炉を、三菱がタービンを輸出
この秋にも試運転開始と言われています

昨年3月には20万人規模の反対デモが行われました

緑色公民行動連盟の青年、洪申翰(ホン・スンハン)さんを招いて、
台湾で拡がっているたたかいのお話を聞きます

互いに原発稼働に反対し、国際連帯を強めたいと思います

第4原発現地住民のたたかいの歴史を描いた
「How are you, Gong Liao」(こんにちは貢寮)も上映します
 
日時: 3月15日(土)18:00〜21:10
場所: きゅりあん(品川区立総合区民会館) 6F中会議室地図 
    (JR 大井町駅下車1分)
地図
http://www.shinagawa-culture.or.jp/hp/page000000300/hpg000000268.htm
参加費: 500円
主催: ノーニュークス・アジアアクション  
http://ermite.just-size.net/nnaa/index.html
協力: ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン

「フタバから遠く離れて」3/11(火)から期間限定無料公開!

月一原発映画祭で舩橋監督を迎えて二度上映会を行った「フタバから遠く離れて」の映画が、
3月11日(火)から3月23日まで、期間限定で無料配信です。
https://apps.facebook.com/futaba-movie/
この機会をお見逃しなく!

第24回月1原発映画祭/交流カフェ「原発の町を追われて〜避難民・双葉町の記録」上映


第24回月1原発映画祭/交流カフェ

堀切さとみ監督を迎えて

「原発の町を追われて〜避難民・双葉町の記録」上映


チラシ

■ 日時:4月5日(土)

昼の部 14:00〜15:30 (13:30開場) 上映会

夜の部 17:00〜20:00 (16:30開場) 上映会+交流カフェ

昨年12月末、全国で最後の避難所が幕を閉じました。
埼玉県加須市の旧騎西高校。
原発震災で警戒区域となった福島県双葉町の人びとが
2年9か月避難生活を続けた校舎です。
避難直後からの人びとの生活に密着して記録、
2012年に完成した「原発の町を追われて」と、
その後のようすを追った続編を上映します。
続編では井戸川町長辞任の前後や、さらに複雑化・深刻化する
双葉町の状況が生々しく伝えられています。
日々の生活を取り戻したかのようにみえる私たちの日常のとなりに、
住み慣れた故郷を離れ暮らす人々がいること、
そしていまだ収束ならぬ原発事故・問題について、
映画をみながら、一緒に考えてみませんか?
交流カフェでは堀切さとみ監督をゲストに迎え、
いつものようにおいしいものをご用意して、
みなさまのご来場お待ちしております!

■ 映画「原発の町を追われて〜避難民・双葉町の記録」

http://genpatufutaba.com/

東京電力福島第一原発のお膝元にあり、2011・3・11直後、
全世帯が避難勧告を受けた双葉町。事故から2週間後、
町は役場機能を埼玉県加須市に移し、
廃校になった高校(旧騎西高校)を拠点に避難生活が始まった。
日本初の原発避難民。放射能から逃げるしかなかった人々。
いつ帰れるかアテもない中で、避難民たちはそれぞれの思いを
語りはじめた。故郷から268kmも離れた旧騎西高校で過ごした
双葉町民を追ったドキュメンタリー。
(堀切さとみ監督/日本 2012年/56分、続編:2013年/25分)

■ 交流カフェのゲスト:堀切さとみさん

さいたま市在住。2008年より市民メディアセンター・mediRで映像を学ぶ。
初めて作った作品は、上関原発建設に反対する祝島の人たちを撮った
「神の舞う島」(2009年/20分)。

■ 会場:谷中の家(東京都台東区谷中3-17-11)

メトロ千代田線千駄木・JR日暮里・JR西日暮里下車徒歩7分。
よみせ通り、 延命地蔵を東へ入る、2筋目を南へ入って東側。
築54年の木造耐震補強民家。目印は格子戸。

■ 参加費

上映会(昼の部/夜の部):各500円
交流カフェ(夜の部のみ):500円(軽食+ワンドリンク付)

■ 定員:30名(要予約)

■ 予約方法:以下いずれかの方法で予約してください。

1.申込みフォーム

昼の部http://kokucheese.com/event/index/155419/
夜の部http://kokucheese.com/event/index/155427/

2.メール

tukiichieigasai★jtgt.info ←★を@におきかえてください
(件名を「月1原発映画祭申込み」として参加者氏名、交流カフェ参加の有無を明記してください)

3.電話 090-1265-0097(植松)

*キャンセルされる場合は必ず事前にご連絡ください。

■ 主催:地域から未来をつくる・ひがし広場

http://www.jtgt.info/

2014年3月21日(金) 「平和憲法は世界の文化遺産—右傾化の 波の中で日本の未来を見据える」講演会

キリスト者政治連盟が主催して、次の日程で[平和憲法は世界の文化遺産—右傾化の
波の中で日本の未来を見据える]という演題で平和講演会を開催することになりまし
た。文京区ではいろいろな活動をされている方は多いのですが、お互いが交流する場
が少ないので、交流の機会になればと思っています。100名くらいの集会にしたい
と思って、今頑張っています。
この集会が成功すれば、さらに大きな集会を計画しています。ぜひ多数の方の参加を
おねがいします。
1 開催日時   2014年3月21日(金、春分の日)14:00〜16:00
2 開催場所   日本キリスト教団 西片町教会(ホームページに地図が記載され
ています)南北線東大前駅1番出口を出て、東大農学部正門前の本郷通りの横断歩道
を渡り、高崎屋酒店と増田そば店の間の
道路の横断歩道を渡り、右折して1,2分です。
3 参加費    700円

2014年4月6日(日) ビン笛合奏団Laマーズのコンサート

4月6日(日)に、ビン笛合奏団Laマーズのコンサートが台東区の谷中の家にて
行われる事になりました。

チラシ

昨年末に下北沢の教会でのコンサートで、収益の全てをりんご野に寄付頂いた収
益で、今季もまた新旧たくさんの子どもたちにりんごを贈らせて頂きま した。
そ してなんと今回もまたご支援頂けることになりました。
ゲストには被災地でこどもたちの写真を取り続けている写真家のおがわてつしさ
んもお迎えし、写真集「たからもの〜ふくしまから〜」のお話もして頂 きます。
コンサート後には軽食と飲み物(福島の日本酒も予定)を用意し、ゲストを交え
た交流会も予定しています。

30席と席は限られていますが、とても素敵なコンサートになると思います。
月1映画祭の翌日ということもあり2日連続の谷中の家にてのイベントですが、
お花見のついでに(?)ご参加頂ければと思います。
チケット予約はお早めに♪

日時:4月6日(日)15時開演(開場15分前)
入場料:2000円(ワンドリンク付き)
交流会(演奏後):1000円
出店:チームLaマーズ、りんご野

2014年3月11日(火) 3.11私が東京を変える主催イベント「インターネットを地上に!」

3.11私が東京を変える主催イベント「インターネットを地上に!」
- http://watashiga.org/tokyo/?p=407

場所:東京ボランティアセンター(TVAC)C会議室
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access
3月11日(火)
開場:18:30 開始:19:00
※ロフトイベントの開始時間より30分早くなります。

宇都宮けんじさんのイベントをネット中継する企画を始めます。
手始めに、次のロフトのイベントを東京ボランティアセンターで受信します。
今回のイベントは一般のお客さんをターゲットにするのではなく、このようなイ
ベントの開催ができる人を増やすことを目的とします。
関心のある方、山口までご連絡ください。
ay@rollienne.jp

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山口あずさと原発ゼロにする会
http://rollienne.jp/

2014年3月4日(火) 谷中で戦争を語りつぐ会の報告とお願い

事前に東京新聞で紹介された記事のおかげで会場はぎっしり満員、
予定していたゲストの片山服恵さんと和田肇さんのほかにも
数人の方にその場でご自身の体験を語っていただくことができました。
今まで口を閉ざしていたけれどこの機会に話そうと思って参加したという方、
皆さんの話を聴いているうちに話す気になったという方もいらして、
あの時代をまさに繰り返し始めているという危機感も
後押ししているのだろうと思います。
「生々しい証言」という月並みな言葉しか出てこない自分が情けないですが、
ほんとうに息を詰めて聴き入ってしまいました。
若い方の参加も目立ち、親子参加も何組かありました。

当日の様子は映像ドキュメントcom.の荒川さんが
ビデオ撮影してくださっていますので、
ご覧いただける機会もあると思います。

*東京新聞の記事はこちらです。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20140228/CK2014022802000110.html

この記事を書いてくださった原さんから、
「過去に東京都に戦災資料を寄贈した方をご存じでしたら教えてください」
というお願いがありました。
(早乙女勝元さんの戦災資料センターへの寄贈ではなくて、ということです)

「秘密保護法を考える市民の会」オンライン署名

「秘密保護法を考える市民の会」の満田です。
集団的自衛権、ここ数か月が勝負ですね。「集団的自衛権」の意味がいまひとつ
伝わっておらず、自国だけ安全圏にいるのはズルイ、国際貢献しなくちゃね、み
たいな文脈でとらえている人もいるように思います。
憲法解釈をめぐっては、いままで長年積み上げられてきた政府の見解があります。
個別自衛権について、合憲だとしてきた内閣法制局元長官など、政府筋の方々で
すら、「これは、(いままで守ってきた)一線を超える」とし、ある種の決意を
もって、きっぱりと反対の発言しています。

「集団的自衛権は、第二次世界大戦後、侵略戦争の口実にされてきた。これを認
めれば、日本の自衛隊が他国の人を殺し、日本の自衛隊の若者たちも殺される。
そこまでの覚悟がみなさんにありますか??」 
(もう少しマイルドだったかもしれませんが)2月20日の院内集会では、元内閣
法制局長官の阪田氏から、このような発言もありました。

どこまで問題意識を広げられるかが鍵かと考えています。いくつか関連のお知ら
せです。

1.下記のオンライン署名をはじめました。今後、市民による国会議員まわりな
どで提出していきたいと考えています。
現在、2189筆。ぜひ、署名&拡散をお願いします。

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