イベント

2021年4月14日(水) 院内集会「RCEP協定とグローバリズムを問う!」

4月14日(水)に衆議院第二議員会館で開催されます院内集会「RCEP協定とグローバリズムを問う!」のご案内を転載させていただきます。
昨年11月、東南アジア諸国や日本、中国、韓国など15か国によるRCEP貿易協定が署名され、現在開かれている通常国会で承認手続きが行われる見通しです。
コロナ禍で、改めて貧富・格差の拡大や自由貿易のあり方が問題となる中で「世界最大のメガ協定」と言われるRCEP協定とグローバリズムを問うとのことです。報告と問題提起をPARC共同代表の内田聖子さんが行います。

要申込で、会場参加とオンライン参加があり、各々申込は下記からお願いいたします。

●参加申込:
会場参加者はこちらから    
https://forms.gle/ow5gdBa4pARLwJAr8
オンライン参加者はこちらから 
https://forms.gle/maqzcdCgJ2KcjaQ17

(以下、転送・転載歓迎)

院内集会「RCEP協定とグローバリズムを問う!」

日時:4月14日(水)13:30~16:00
会場:衆議院第二議員会館第1会議室(会場定員は20人)
オンライン:Zoomミーティング(定員300人) 
参加申し込み:
会場参加者はこちらから    
https://forms.gle/ow5gdBa4pARLwJAr8

2021年5月17日(月),6月7日(月),6月21日(月),7月5日(月) 『アフリカの経験に学ぶパンデミック対策―「健康」を人々の手に取り戻すために』

《PARC自由学校2021・アフリカ日本協議会(AJF)共催企画》
『アフリカの経験に学ぶパンデミック対策―「健康」を人々の手に取り戻すために』
http://www.parc-jp.org/freeschool/event/2021open2.html

2020年、人類は過去の経験が通用しない新たな時代に投げ出されました。
新型コロナ(COVID-19)は、世界の裂け目や弱い部分をあぶり出し、私たちは、
保健・医療のみならず、政治・経済・社会の在り方や、人間と自然の関わり
について根底的な疑問に直面しています。パンデミックの時代をどう生き抜
くか…。この講座で、エイズ、マラリア、エボラなどあまたの感染症と共存
してきたアフリカに学び、新たな社会への指針を見出していきましょう。

開催は全部で4回、参加費は各回1,000円で、どなたでも1回からご参加いただけます。
各講座ページからお申し込みください。

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■5月17日(月)19:00~21:00
【エイズ】南アフリカの経験に学ぶ―歴史を切り開いた当事者たちの行動
講師:津山直子(アフリカ日本協議会 共同代表)
「コロナ差別」や検査・治療アクセスの課題を考えるとき、エイズの経験は

2021年3月30日(火) 宇都宮けんじさんがゲストと対談するマンスリー・トーク第5弾。 福島第一原発事故から10年。今、必要な行動とは何か。

宇都宮けんじさんがゲストと対談するマンスリー・トーク第5弾。
福島第一原発事故から10年。今、必要な行動とは何か。
脱原発運動の最前線で闘う弁護士・海渡雄一さん、
グリーンピープルズパワー代表・竹村英明さんとともに、
宇都宮けんじさんが考えます。

申込は不要で、下記YouTubeサイトから配信されます。

■オンライン開催(下記YouTubeで配信)
配信: 
https://www.youtube.com/watch?v=y0KBh8gEsSA

なお私、紅林は主催団体のメンバーではありませんので、ご質問等は
主催者の「チーム宇都宮けんじ」の下記連絡先までお問い合わせください。
連絡先:utsukenstaff★gmail.com ←★を@に置きかえてください。

(以下、転送・転載歓迎)

 UTSUKEN Monthly Talk Session vol.005
「原発を止める。─3.11から10年 脱原発とクリーンエネルギーの現在」 

あの日から10年。 今、必要な行動とは何か。脱原発運動の最前線で闘う弁護士・海渡雄一さん、
グリーンピープルズパワー代表・竹村英明さんとともに、宇都宮けんじが考えます。

 ▼ 登壇者プロフィール
竹村英明(たけむら・ひであき) 

2021年4月4日(日) 反貧困ネットワーク全国集会

4/4(日)反貧困ネットワーク全国集会(要申込、新宿文化センター)& 新宿駅頭前集会・サウンドデモ(申込不要)

※コロナ対策の為全国集会参加の方は事前申し込みが必要です。
★申込みはこちらから→
http://bit.do/hanhinkon
★当日のYouTube配信はこちら
https://youtu.be/Ic9OC571Y_c

反貧困ネットワーク全国集会2021
「生きてくれ」ーコロナと貧困ー
2021年4月4日(日) 13:00 ~ 20:00

○新宿駅頭前集会(新宿駅西口小田急前)︎13:00~13:30
司会: 雨宮処凛(反貧困ネットワーク世話人)、渡邊由紀子 (反貧困ネットワーク世話人)
主催者挨拶:宇都宮 健児(反貧困ネットワーク代表世話人)
当事者発言
○♫sound demo!!!start!!!︎13:30〜15:00
★新宿駅西口前出発〜

○反貧困全国集会 会場=新宿文化センター小ホール
︎15:30〜20:00 参加費無料/先着105名(事前予約制)
※コロナ対策の為全国集会参加の方は事前申し込みが必要です。
★申込みはこちらから→ http://bit.do/hanhinkon

●全国集会キックオフ15:30〜15:40

2021年3月28日(日) 宇都宮けんじさんと学ぶ「都政の現状と課題」

【要申込】3/28(日)宇都宮けんじさんと学ぶ「都政の現状と課題」(会場&オンライン)

新型コロナに対して、安倍前政権と菅政権は、G0 T0事業を優先して感染を拡大させました。
PCR検査で感染者を見つけて保護する積極政策をとるべきところを、検査を抑制してきました。
小池都政も、積極的なPCR検査には手をつくしていません。
都政には、都立病院や公社病院の独立法人化、オリンピック実施への偏り、カジノIR推進、
外環道工事による陥没事故など、さまざまな問題があります。
都議会議員選挙が6月25日告示、7月4日投開票と近づいてきました。
都知事選挙を3度も闘った宇都宮健児弁護士を講師にお願いし、次のように都政学習会を開きます。
ご参加ください。

 事前にお申し込みが必要です
※会場参加:アキシマエンシス校舎棟2階
第一会場50名、第二会場準備中(25名)・先着順
事前申込先:清水/080-5655-9245
※オンライン(Zoom)参加・・無料、要申し込み
メールshiminrengo.akishima★gmail.com ←★を@に置きかえてください。
日時:3月28日(日)
13:30開場
14:00開会
会場:アキシマエンシス校舎棟 2 階
住所:東京都昭島市つつじが丘3-3-15
アクセス
JR昭島駅北口 徒歩10分

2021年4月25日(日) 社会主義理論学会第32回研究集会

社会主義理論学会第32回研究集会(オンライン)

共通テーマ:ソ連邦崩壊30年

日時:2021年4月25日(日)午後2時~5時
※オンラインで行います

<報告者>
●掛川 徹(反スタ社研)
「スターリン主義とは何だったのか?-ロシアとドイツの革命から今日何を学ぶか」
●田上孝一(社会主義理論学会事務局長)
「疎外論からディアマートへ──マルクス 哲学の変質と再生」
参考文献:田上孝一『マルクス哲学入門』(社会評論社、2018年)、
同『マルクス疎外論の視座』(本の泉社、2015年)

申込先:社会主義理論学会申込専用メール
socialismtheory●yahoo.co.jp(●を@に変えてください)
氏名、会員非会員の別を記してメールで申し込んでください。
zoom のURLは参加確定者に後日連絡します。
締切 2021年4月23日(金)

参加費:無料

主催:社会主義理論学会
http://sost.que.jp/

2021年3月24日(水) 草津町議会元町議 新井祥子さん講演「本気で女性議員を増やさないと!」

草津町議会元町議 新井祥子さん講演「本気で女性議員を増やさないと!」(比例代表制推進フォーラム)

講師:草津町議会元町議 新井祥子さん

テーマ:「本気で女性議員を増やさないと!」

日時:3月24日(水)18:00~19:45

会場:東京ボランティア・市民活動センター 会議室B
   新宿区神楽河岸1-1 飯田橋駅下車 セントラルプラザ10階
   アクセス・地図 https://www.tvac.or.jp/tvac/access.html

参加費:500円(会場参加)

※Zoomによる発信も行いますので、希望者は
hisao★t3.rim.or.jp ←★を@に置きかえてください。
(田中)にメールでお申込み下さい。zoomは無料。
※会場参加は申込不要です。

主催:比例代表制推進フォーラム
ホームページ:https://hireisuisin.tumblr.com/
フェイスブック:https://www.facebook.com/hireisuisin/
ツイッター:https://twitter.com/hireisuisin

チラシ
https://drive.google.com/drive/folders/1Hi5MOn3oB2MPwITzhzrx2Kz5tfdDW63z...

2021年3月12日(金) 『終わりのない原子力災害―3.11東日本大震災から10年』の英語字幕版上映

お世話になっております。
PARC事務局の奥村です。

直前のお知らせとなり恐縮ですが、日本時間で3月12日(金)午前11時より、
ハワイ大学日本学研究所の主催で、PARCとFoE Japanが共同制作した
『終わりのない原子力災害―3.11東日本大震災から10年』の英語字幕版
の上映が行われます。
英語でのイベントですが、ご興味のある方はぜひご参加ください。
また、海外のお知り合いにぜひ広くお知らせいただければ幸いです。

本編上映後には、作品監修者・細川弘明さんが登壇されてQ&Aセッション
が行われます。(参加無料)
英語でのイベントですが、ご興味のある方はぜひご参加ください。
また、海外のお知り合いにぜひ広くお知らせいただければ幸いです。

上映される英語字幕版は、イベント終了後、有料でオンライン・ストリーミング
視聴をPARCより開始予定です。
そちらは視聴ページ公開後に改めてご案内させていただきます。

(以下、ご案内)
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University of Hawai'i at Manoa

2021年3月26日(金) 希望のまち東京をつくる会・オンラインイベント 「あり得ない!東京オリンピック ―都政はコロナ対策と経済補償を優先せよ―」 (宇都宮健児×本間龍スペシャル対談)

希望のまち東京をつくる会・オンラインイベント
「あり得ない!東京オリンピック ―都政はコロナ対策と経済補償を優先せよ―」
(宇都宮健児×本間龍スペシャル対談)
http://utsunomiyakenji.com/schedule/4851

新型コロナウイルス感染症の拡大で、多くの都民から東京オリンピック開催を
やめてほしいという声があがり、また開催への不安や懸念が各自治体からも
あがっています。

しかし、JOCも日本政府も開催する構えを崩していません。

そもそも、招致の段階から不正や疑惑にまみれ、スポンサー企業の利益追求の
手段となってしまったオリンピックの問題点とは何なのか。仮に開催された
場合、多くの選手を受け入れることになる東京都では、都民のための医療体制
やコロナ対策がおろそかになる懸念があります。さらに、仮に中止になった
としても、これまで投じてきた莫大な資金や建設した施設の後始末は誰が
どのようにするのか。

透明性のない契約の下、都民の暮らしや医療が犠牲になることは許せません。

東京オリンピック開催反対の急先鋒として論陣を張り続けてきたジャーナリスト
の本間龍さんと、宇都宮健児によるスペシャル対談です。

●日時:2021年3月26日(金)19:00~21:00

2021年3月13日(土) オンライン国際シンポジウム「刑事司法の未来を展望する―刑事司法制度は死刑制度や弁護士への攻撃とともに共存できるのか」

【3/10までに申込み】 3/13(土)オンライン国際シンポジウム「刑事司法の未来を展望する―刑事司法制度は死刑制度や弁護士への攻撃とともに共存できるのか」(Zoom)
https://www.nichibenren.or.jp/event/year/2021/210313.html

 刑事司法が持続可能なものとなるためには、法の支配を促進し、全ての人々に司法への平等なアクセスが提供されなければなりません(SDGs16.3)。
 しかし、そうした目標を達成していくために、今日の刑事司法はいくつかの問題に直面しています。
 1つには、法の支配を支えるべき弁護士がなお、その職務を理由に暴力、脅迫、嫌がらせに直面していることです。
 2つには、大国においても引き続き残され執行されている死刑制度です。

 この国際シンポジウムでは、持続可能な刑事司法の実現のために、この2つの挑戦的な問題を、国内外の専門家を集めて討論し、目指すべき刑事司法の姿を提示します。
 奮ってご参加ください。

国際シンポジウム「刑事司法の未来を展望する―刑事司法制度は死刑制度や弁護士への攻撃とともに共存できるのか」
日 時:2021年3月13日(土)12時15分~17時10分
開催方法:Zoomウェビナー

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