イベント

2020年4月26日(日) 社会主義理論学会第31回研究集会中止

先日ご案内を差し上げました、4月26日(日)に開催予定であった社会主義理論学会の研究集会ですが、新型コロナウイルス感染防止のため、中止となりました。
なお会場の明治大学の会場も現在、使用できません。

(以下の研究集会は中止します)

【中止】4/26(日)社会主義理論学会第31回研究集会

日時:4月26日(日)午後2時〜5時
会場:明治大学駿河台校舎リバティタワー1075教室(JR 御茶ノ水駅下車)
    アクセスマップ https://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html
    キャンパスマップ https://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html
共通テーマ:社会主義への政治経済文化的接近
報告:村岡 到:政権構想と利潤分配制
   桜井善行:企業福祉の実態と二面性(仮) 資料代:500円(会員無料)
主催:社会主義理論学会
http://sost.que.jp/

※3月27日現在では実施の予定ですが、今後新型コロナウイルス感染症流行の情況によっては中止の可能性があります。

永山則夫が残したものin赤羽・青猫書房のイベント延期

みなさま
いつも「永山則夫が残したもの」に
ご支援くださいましてありがとうございます。

明後日4月15日から開催の「第5回永山則夫が残したものin赤羽・青猫書房」の準備などでバタバタしていましたが、
至急のお知らせです。
www.labornetjp.org/EventItem/1584581531268staff01

4月15日~5月4日の
永山則夫が残したものin赤羽・青猫書房のイベントが延期になりました。
半年後の10月21日~11月9日に開催を延期することになりました。
(お店は4月15日から5月6日は土日のみ営業予定。開店時間も短縮13:00~17:00)
https://aoneko-shobou.jp/

「永山のイベントはじっくり見てもらえる時に開催してほしい。現状では告知も控えざるを得ない。延期しよう。」と、お店からの提案を受けて、同意。
感謝して延期の決断をしました。

控えめな告知ながら新聞折り込み(地域限定)をしてしまったり^^;
作業は進めていましたが、残念ながら今回は延期です。

お誘い、告知くださったみなさま
大変申し訳ありません。
お手数をかけますが、延期の周知を可能な範囲でお願いします。

取り急ぎ。
お知らせのみで、すみません。
よろしくお願いします。

みなさま

2020年4月16日(木) 新型コロナウイルス感染拡大に伴う生活困窮者や学生への支援強化を求める「省庁との緊急の話し合い」

4/16 新型コロナウイルス感染拡大に伴う生活困窮者や学生への支援強化を求める「省庁との緊急の話し合い」(衆議院第一議員会館)
http://www.labornetjp.org/EventItem/1586327075006staff01

報道の皆様へ
(市民運動の皆さんは感染拡大リスクがあるので参加できません)                                             2020年4月8日

新型コロナウイルス感染拡大に伴う生活困窮者や学生への支援強化を求める「省庁との緊急の話し合い」開催案内

        主催 新型コロナ災害緊急アクション
           corona-kinkyu-action.com

私たちの団体は、拡大する貧困問題を解決するために活動する団体が、新型コロナウイルス感染拡大に伴い仕事を失ったり、家賃を払えなくなったり、大学に通えることができなくなったりする状況を踏まえ、3月24日に急遽結成しました。参加団体が取り組んでいる電話ダイヤルや路上相談会などでは、既に悲痛な声が寄せられています。このような状況を踏まえ、4月16日に国会議員への要請行動と関連省庁との緊急の話し合いを開催することとしています。以下の内容で開催します。ぜひ取材と報道をお願いし、政治を動かすための報道をお願い致します。(緊急事態宣言の影響で開催できない可能性がある事をご理解ください)

【4月16日(木) コロナ災害緊急アクション:国会議員への要請行動&省庁との話し合い】

会場    衆議院第一議員会館 大会議室 
11時30分  会場受付開始 通行証配布
12時    衆参厚労委員会を中心とした国会議員
      への申し入れ
12時30分  厚生労働省、国土交通省、文部科学省との
      話し合い

1. 厚労省・国土交通省交渉          
当事者の声と政策提言   交渉発言団体      
生活保護   ●生活保護問題対策全国会議  
       ●NPO自立生活サポートセンターもやい
居住     ●住まいの貧困に取り組むネットワーク
雇用と労働  ●POSSE  ●その他
障害者    ●共同連   
海外の補償と緊急支援策  ●反貧困ネットワーク

交渉                 
14時20分 
2.文科省との話合い    
学生と奨学金   ●奨学金問題対策全国会議
15時終了    

新型コロナ災害緊急アクション 参画団体 4月8日現在
NPO官製ワーキングプア研究会・共同連・コロナ災害対策自治体議員の会・自立生活サポートセンターもやい・奨学金問題対策全国会議・住まいの貧困に取り組むネットワーク・首都圏青年ユニオン・女性ユニオン東京・生活保護問題対策全国会議・地域から生活保障を実現する自治体議員ネットワーク「ローカルセーフティネット・労働組合「全労働」・非正規労働者の権利実現全国会議・反貧困ネットワーク・避難の協同センター・NPO法人POSSE

事務局 担当 瀬戸(反貧困ネットワーク事務局長)
 090-1437-3502  setodaisaku7★gmail.com ←★を@に置きかえてください。

2020年4月10日(金) Friday for Fair Finacial(FFFF)公正な金融のための金曜日@日銀前スタンディング

緊急事態宣言!? 
カネは公共医療と人々の生活のために使え!

4・10  Friday for Fair Finacial(FFFF)公正な金融のための金曜日@日銀前スタンディング(その3)

日時:4月10日(金)19~20時
場所:日本銀行本店裏
         メトロ日本橋駅A1出口、三越前駅A8出口など
呼びかけ:attac首都圏
http://attaction.seesaa.net/

発言予定
加藤匡通さん(茨城不安定労働組合)
小倉利丸さん(批評家)ほか

緊急事態宣言とあわせて発表された事業規模108兆円の経済対策。新型コロナウイルスの感染拡大に無策な安倍政権の煩悩を表したかのような金額です。

しかし実際の新規の財政支出は29.2兆円、しかも減収家庭への給付金は4兆円など市民生活に関係する支出学力の少なさに比べ、財政投融資を活用した「新型コロナリバイバル成長基盤強化ファンド」などに9.3兆円、そして金融措置によるメガバンクをはじめとする金融機関による民間資金は42兆円と最大の金額を誇っています。

この巨額のマネーの出どころはニッポンギンコー。その原資はいうまでもなく自然環境と人間労働からの搾取から。そしてそのマネーは金融システムと大量廃棄の生産システムを温存する大企業へと流れるだけ。膨大なCO2排出をつづけてきた大企業、たとえば航空会社は2兆円の支援要請、トヨタもメガバンクに対して1兆円の融資枠を要請…。

カネの使い方、完全に間違えてます!

減収補償やリストラ阻止とともに、いま最も重要なのは、最前線で感染症に取り組む医療従事者や公衆衛生人員の増員などを担保する財政支出です。しかし政府の緊急経済対策ではそのことがほとんど語られておらず、ただ医療従事者らの自己犠牲に感謝するだけです。これでは現場からの悲鳴に応えることはできません。

「過去最大の経済対策」と自画自賛するアベノマスクの経済対策の本当の狙いは、感染収束までの「緊急支援フェイズ」のあとの「V字回復フェイズ」に向けられています。人命よりも国益第一のアベノマスクに従うかのように、日本銀行も証券取引所も休むことなくマネーを回し続けています。問題はどこに、何にマネーを回すのかということ。

世界を襲った新型コロナウイルスの感染症危機で分かったのは、マネーファーストの新自由主義は、危機の時にその牙を剥き、人々の命と生活を犠牲にしてシステムを守ろうとすることでした。

V字回復?この悲惨な感染症危機のあと、もう一度ネオリベ資本主義に戻ってどうする! 

メガバンクと大資本による大量浪費の生産システムの温存ではなく、自然環境を守り、公共サービスや福祉医療などの必要が満たされた社会システムへの転換こそ、この危機の先に見出すべき出口です。

3回目となったFriday for Fair Finacial(FFFF)公正な金融のための金曜日では、このパンデミック恐慌に乗じてさらなる金融緩和と新自由主義政策でシステムの延命を図ろうとするクロダノミのアベノマスクの問題点を浮き彫りにします。

パンデミック(世界的大流行)の語源は、ギリシャ語のパン(すべての)デモス(ひとびと)。パンデミック恐慌にパンデモスの連帯で未来を切り開こう。

※スタンディングでの発言を収録して、後日attac japan radio programとしてON AIIRします。前回のON AIIRはこちら→http://attaction.seesaa.net/article/474450903.html

※次回は4月17日(金)19~20時の予定です。変更の可能性もありますのでブログなどで確認してください。次回の発言予定は、大利英昭さん(都庁職病院支部)、桑原よもぎさん(2019年4月日本学生支援機構抗議デモ参加者)ほかです。

※不急不要の搾取労働など、人との接触をできるだけ減らし、3密に十分に配慮してご参加ください。

2020年4月26日(日) 社会主義理論学会第31回研究集会 (中止)

先日ご案内を差し上げました、4月26日(日)に開催予定であった社会主義理論学会の研究集会ですが、新型コロナウイルス感染防止のため、中止となりました。
なお会場の明治大学の会場も現在、使用できません。

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社会主義理論学会第31回研究集会

日時:4月26日(日)午後2時~5時
会場:明治大学駿河台校舎リバティタワー1075教室(JR 御茶ノ水駅下車)
    アクセスマップ https://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html
    キャンパスマップ https://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html
共通テーマ:社会主義への政治経済文化的接近
報告:村岡 到:政権構想と利潤分配制
    桜井善行:企業福祉の実態と二面性(仮)
資料代:500円(会員無料)
主催:社会主義理論学会
        http://sost.que.jp/

※3月27日現在では実施の予定ですが、今後新型コロナウイルス感染症流行の情況によっては中止の可能性があります。
   研究集会の二週間前(4月12日)には実施か中止かを決定しますので、HPにご注目ください。

2020年3月29日(日) 日本消費者連盟の連続講座(中止)

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日消連連続講座中止のお知らせとお詫び

3月29日(日)に予定しておりました、日消連春の連続講座「子どもたち
に安全な学校給食を!ー各地の実践からー」は、新型コロナウイルス感染拡大を
防止するため、やむなく中止することにいたしました。

参加を予定していた皆さまには心よりお詫び申し上げます。
また、直前のご案内になりましたことを重ねてお詫び申し上げます。

今後、事態が落ち着きましたら、同様の講座を企画する予定です。
その際にはぜひご参加くださいますようお願い申し上げます。

2020年3月26日
特定非営利活動法人日本消費者連盟
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【3月29日】日本消費者連盟の連続講座案内

日本消費者連盟では、3月29日に連続講座「子どもたちに安全な学校給食を!ー各地の実践からー」の第1回を開催します。
新型コロナウイルスで多くのイベントが中止になっていますが、少人数の短時間の講座であり、会場の品川区の施設も平常通り運営されていることから開催することにしました。

2020年3月17日(火) ATTAC公共サービス研究会 潰すな自治体病院 日本の医療制度改革の処方箋 本田宏先生講演会

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ATTAC公共サービス研究会
潰すな自治体病院 日本の医療制度改革の処方箋
本田宏先生講演会
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日 時:3月17日(火)18:30〜20:30(開場18:00)
場 所:文京シビックセンター 地下1F アカデミー文京学習室
資料代:500円
◎おはなし:本田宏さん
 外科医、元埼玉県済生会栗橋病院医師。
 『本当の医療崩壊はこれからやってくる』(洋泉社、2015年)、
 『高齢期社会保障改革を読み解く』(自治体研究社、共著、2017年)、
 『Dr.本田の社会保障切り捨て日本への処方せん』(自治体研究社、2018年)
 など著書多数。
主 催:attac公共サービス研究会(attac_ps@protonmail.com)
    attac首都圏ブログ http://attaction.seesaa.net/

◆424もの自治体病院が潰される!?

2020年4月17日(金) 世界の暮らしと選挙 Vol.4 「スウェーデンの高い投票率を支えている子どものころからの主権者教育について」 (延期)

先日、ご案内を差し上げました、4月17日(金)に開催予定であった、
「世界の暮らしと選挙 Vol.4 :スウェーデンの高い投票率を支えている
子どものころからの主権者教育について」ですが、新型コロナウィルス
感染拡大の状況に鑑み、延期するとの連絡が、主催団体の方よりありました。

なお多くの皆様が、講師の鈴木賢志氏のお話を直接、伺いたいとの希望
ですので、鈴木氏のご了解を頂いて、コロナ関連の状況が、秋には改善
しているのではないかと想定して、今年の9月または10月頃に、設定し
直しをさせていただきます、とのことです。

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世界の暮らしと選挙 Vol.4
「スウェーデンの高い投票率を支えている子どものころからの主権者教育について」
 
  スウェーデンの2018年の総選挙の投票率は、87%です。一方、日本は、平成29年に
行われた衆議院議員総選挙では53%、令和元年に行われた参議院議員選挙では48%。
スウェーデンの、このように高い投票率を支えているのは、子どもや若者たちの幼児教育、
学校における民主主義教育、主権者教育等が考えられます。
 明治大学教授・スウェーデン社会研究所所長の鈴木賢志先生に、スウェーデンの学校
教育と選挙についてお話しいただき、日本の選挙について考えてみましょう。

2020年4月15日(水) 比例代表制推進フォーラム・第2回フォーラム (延期)

先日、ご案内を差し上げました、4月15日(水)に開催予定であった
「比例代表制推進フォーラム・第2回フォーラム」ですが、新型コロナ
ウィルス感染拡大の状況に鑑み、この日は中止し、来月に順延させて
いただくことになりました。

来月の予定が決まりましたら改めてご連絡させていただきますが、
その時点でも感染状況が改善されていないようでしたら、再延期も
あり得ます。

なお「比例代表制推進フォーラム」とは別団体ですが、4月8日(水)
に予定されていた「変えよう選挙制度の会・4月例会」も同じく、
来月に順延となりました。

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比例代表制推進フォーラム・第2回フォーラムのご案内

日時:4月15日(水) 18:30~20:30

プログラム
[第1部] 18:30~19:10

講演「スライドで見るスウェーデンの自由で楽しい選挙の模様」

講師:田中久雄(比例代表制推進フォーラム代表世話人、
   変えよう選挙制度の会代表)

[第2部]19:20~20:30

   参加者によるグループ討論

会場:東京ボランティア・市民活動センター 会議室B
   (飯田橋・セントラルプラザ10階)

2020年3月13日(金) 安保法制違憲訴訟 第13回差止訴訟期日(判決)

報告集会は中止 安保法制違憲訴訟 第13回差止訴訟期日(判決)(3/13、東京地裁) 

今般、コロナウィルスに関する非常時の措置として、一定期間のあらゆるイベントの自粛が叫ばれ、
教育機関の休校やスポーツそしてコンサートなどが相次いで中止されていることに鑑みて、
判決言い渡し(3月13日)後の議員会館での報告集会を強行することは不適切という判断に至り、残念ですが中止します。
 
 もちろん、判決言い渡しそのものが延期になるわけではありません。
 体調に問題のない方は各種情報をご勘案の上、判決言い渡しの法廷に、ご参加ください。
 約4年続いた差し止め裁判の判断を、一緒に見届けましょう。
 なお、弁護団では、判決に対する声明を用意し、記者会見で公表するとともに、ネットでも発信する予定でおります。

https://www.facebook.com/events/592790341273213/

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安保法制違憲訴訟 第13回差止訴訟期日(判決)
日にち:2020年3月13日(金)
スケジュール:
 13:00 東京地裁前集合 アピール行動開始!
 13:20 整列・入廷行進
 13:25 傍聴席の抽選に並ぶ
 14:00 開廷 東京地裁103号法廷 ※判決言い渡し

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