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2018年4月23日(月) セクハラ被害者バッシングを許さない4.23緊急院内集会

本日4月23日(月)、衆議院第一議員会館で開催されます下記院内集会のご案内を転載させていただきます。

(以下、転送・転載歓迎)

セクハラ被害者バッシングを許さない4.23緊急院内集会(衆議院第一議員会館)

日時:2018年4月23日(月)午後6時30分〜
場所:衆議院第一議員会館 1F 国際会議室
主催:セクハラ被害者バッシングを許さない 4.23緊急院内集会 実行委員会

 福田事務次官のセクハラ行為を告発した勇気ある当事者が、現在ひどいバッシングに曝されています。
 私たちは、彼女を一人にしないという意思を表明しようと、緊急に院内集会を開催することにしました。
 セクハラに関する法整備の状況などの解説を交えて、参加者にリレートークで発言していただく形です。

 拡散お願いします!
 #MeToo in 永田町+霞が関
https://bit.ly/2HfLWRB

23日の緊急集会は、実行委員会の主催で行います。
4月20日時点での実行委員をお知らせします。↓
大塚恵美子(東村山市議会議員)
佐藤 香(パープル・ユニオン執行委員長)
千田有紀(武蔵大学教授)
日向美砂子(小平市議会議員)
西川有理子(パリテキャンペーン事務局)
三浦まり(上智大学教授)

2018年4月23日(月) TPP11協定をただす!4.23院内集会

TPP11協定をただす!4.23院内集会(参議院議員会館) アメリカを除く11ヵ国による貿易の自由化などを進める環太平洋経済連携協定(TPP11)は、今通常国会で批准されようとしています。
 しかし、交渉の経過や内容には多くの問題点が残されています。
 拙速な国会審議をさせないために、4月23日に院内集会を開催し、政府と意見交換をします。

TPP11協定をただす!4.23院内集会
日 時:4月23日(月)13:00〜17:00
場 所:参議院議員会館 B-104会議室
内 容:学習会・国会議員との意見交換(13:00〜15:00)
    政府担当者による協定内容の説明と質疑(15:00〜17:00)
資料代:500円
主 催:TPPプラスを許さない!全国共同行動
https://nothankstpp.jimdo.com/

2018年4月22日(日) 『カノンだよりvol.5』を観ながら原子力防災を考えよう  (鎌仲ひとみ、宇都宮健児、藤井石根)

『カノンだよりvol.5』を観ながら原子力防災を考えよう  (鎌仲ひとみ、宇都宮健児、藤井石根)

映画監督の鎌仲ひとみさんの、短編ドキュメンタリー『カノンだより』を見ながら、原子力防災について考えるトークイベント。
鎌仲ひとみ監督の解説と、ぶんぶんサポーターの被災体験談を聴きながら原子力防災について考えます。
さらに、弁護士・宇都宮健児さん、工学博士・藤井石根さん、鎌仲 監督のパネルディスカッションで「もし、再び事故が起きたら!?」を
シミュレーションしながら、原子力事故と被害について情報を共有しましょう。

日時:4月22日(日) 18時開場 18時30分開演
会場:町田文学館ことばらんど 大会議室住所:東京都町田市原町田4-16-17    
         アクセス: https://www.city.machida.tokyo.jp/bunka/bunka_geijutsu/cul/cul08Literatu...
     JR横浜線「町田駅」ターミナル口から徒歩8分
     小田急線「町田駅」東口から徒歩12分
     神奈川中央交通バス、町田市民バス「まちっこ」「原町田四丁目」停留所から徒歩2分
料金:1300円 (学生1000円) ドリンク・ミニパンつき
予約・申込:下記連絡先まで

2018年6月19日(火) 第91回 VIDEO ACT! 上映会 ~市民と野党の共闘運動・東京~ 『選挙が生まれる2・東京 私たちは歩き始めた』

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■ 第91回 VIDEO ACT! 上映会 ~市民と野党の共闘運動・東京~
『選挙が生まれる2・東京 私たちは歩き始めた』
2018年/68分/制作:湯本雅典

http://www.videoact.jp
http://videoact.seesaa.net/
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■2018年6月19日(火)19時より

2017年9月28日、野党第2党だった民進党が事実上解散。
希望の党への合流を決定した。希望の党の政策協定書の原案には
「集団的自衛権には基本的に容認する」と明記してあった。
市民と野党の共闘運動、その真価が問われる闘いがはじまった。

■上映作品
『選挙が生まれる2・東京 私たちは歩き始めた』
2018年/68分/制作:湯本雅典
http://www.7colors.org/yumoto/02/0032.html

■解説
2017年9月28日、野党第2党だった民進党が事実上解散し、
わずか3日前にできた「希望の党」への合流を決めた。
「希望の党」の政策協定書の原案には「集団的自衛権には
基本的に容認する」と明記してあった。
この日から、それぞれの地域で培ってきた市民と野党の

2018年4月21日(土) 第104回草の実アカデミー 「安倍なき後をどうするか。〜市民がつくる政策で私たちの政権を!」

■4月21日(土) 第104回草の実アカデミー
「安倍なき後をどうするか。〜市民がつくる政策で私たちの政権を!」

 講師:黒川敦彦氏(森友・加計共同追及プロジェクト共同代表)

佐川宣寿前国税庁長官の証人喚問は茶番劇に終わり、政治不信は増すばかりだ。安倍内閣総辞職を求める声は日増しに強まっている。

 自民党内でも安倍首相の後をめぐって水面下で動きがあり、それは何らかの変化にはつながるだろう。しかし、石破茂になろうが岸田文雄だろうが、あるいは小泉進次郎が浮上しようが、支配層内での談合でしかない。

 そうではなくて世の中を本当に変えるには、明治維新以降150年続いた支配体制を変える政権交代が必要だ。私たちの政権が必要なのである。

 今回の講師は、先の総選挙で安倍首相のおひざ元・山口4区から立候補した黒川敦彦氏(モリカケ共同追及プロジェクトの共同代表)。

 今後大切なのは、政党主導ではなく市民が重要政策を打ち出すこと。その政策に賛同する地域の統一候補を市民が選んでいく。必要があれば無所属候補を擁立し野党からの推薦や支持を得て連携していく。

 来年春には統一地方選がある。

2018年4月20日(金) 国際シンポジウム「選挙を変えれば暮らしが変わる」

国際シンポジウム「選挙を変えれば暮らしが変わる」~モノトーン議会からかオーケストラ議会へ~(飯田橋駅)

 日本の一強多弱「モノトーン政治」は小選挙区制のせい?
 世界には、民意の反映しやすい比例代表制で、多種多様な議員を選んでいる国が多くあります。
 福祉・平等の北欧諸国は比例代表制、37歳の女性首相を誕生させたニュージーランドも比例代表制で議席が決まる選挙です。
 比例代表制では、女性やマイノリティの当選率が高く、育休候補が選挙運動をしなくても当選でき、当選後も代理議員制があるため休みを取りやすい…など優しいシステムがいっぱい。
 そんな国々の事情を駐日大使館員がお話しします。

国際シンポジウム「選挙を変えれば暮らしが変わる」♪モノトーン議会からかオーケストラ議会へ♪♫

日 時:2018年4月20日(金)18:30~20:45
場 所:東京ボランティア・市民活動センター(JR・地下鉄「飯田橋駅」下車)
    JR総武線「飯田橋駅」に隣接する「セントラルプラザ」の10階
    アクセス→ https://www.tvac.or.jp/tvac/access.html

プログラム:
Ⅰ部 各国事情報告(通訳つき)
 ◆ノルウェー トム・クナップスクーグ「世界で最も幸せな国の選挙制度」
 ◆ニュージーランド テサ・バースティーグ

2018年4月17日(火) PARC自由学校特別トークイベント「国際平和と憲法―国境・世代を超えて。国際NGOからの提起」

【要申込】4/17(火)PARC自由学校特別トークイベント「国際平和と憲法―国境・世代を超えて。国際NGOからの提起」
http://www.parc-jp.org/freeschool/event/180417.html

日本は1946年の憲法公布以来、戦争と武力を放棄し、平和主義を貫いてきました。

しかしこの数年で、安保法制や武器輸出解禁をはじめ平和憲法に反する動きが政府によって次々と進められています。安倍政権は「9条改憲」を至上命題とし、自民党内での草案まとめを急いでいます。改憲案が国会で発議され、多数を占める与党の力によって十分な議論もないままに国民投票が行われてしまう危険が、まさに目の前に迫っているといえます。

こうした状況の中で、私たち国際NGOは何ができるのでしょうか?

世界各地で、戦争・紛争下での人道支援や難民支援、開発・貧困削減のための現場活動を様々な団体が日々行っています。また平和や環境、人権、経済のグローバリゼーションがもたらす問題について、国際的な連携のもと調査や提言活動を行う団体も多くあります。今年設立45周年を迎えるPARCも、1960年代後半、ベトナム戦争に反対する市民による反戦活動の中から生まれました。反戦・平和は私たちのもっとも原則的な理念であり続けてきました。

2018年4月14日(土) 0414国会前大行動

☆止めの一撃は国民の声で!!
さあ~誘い合って
14日14:00~17:00国会正門前へ!!!
アベ内閣は総辞職を!!
たらい回しは許さない!

4/14 呼びかけのバナー、出来ています。
ダウンロードはこちら
https://standfortruth.jp/card.html


2018年4月13日(金) 世界一高い供託金の廃止を!! 立候補する権利をみんなの手に。「供託金違憲訴訟」第7回裁判

世界一高い供託金の廃止を!! 立候補する権利をみんなの手に。「供託金違憲訴訟」第7回裁判

日時:2018年4月13日(金)14時
13:15~  【東京地裁前アピール】
13:30~  【入廷行動】
14:00~  【開廷】 東京地裁103号法廷

※直接、東京地裁103号法廷前にお並びください。(入廷は先着順となります。)
15:00頃〜【中間報告会】参議院議員会館 B103会議室(東京メトロ「永田町駅」、「国会議事等前駅」下車)

※当日、スタッフがご案内します。

場所:東京地方裁判所 103号法廷
地下鉄丸ノ内線・日比谷線「霞ヶ関駅」A1出口すぐ
有楽町線「桜田門駅」5番出口から徒歩約3分
(地図) http://www.courts.go.jp/tokyo/about/syozai/tokyotisai/

【お問合せ】供託金違憲訴訟を支援する会
Mail:kyoutaku2016★gmail.com ←★を@に置きかえてください。
WEB: https://kyoutakukin.jimdo.com/

【供託金違憲訴訟弁護団】
団 長:弁護士 宇都宮健児
連絡先:事務局長 弁護士 鴨田譲
〒330-0064 埼玉県さいたま市浦和区岸町7-12-1 東和ビル4階
埼玉総合法律事務所

2018年4月29日(日) 社会主義理論学会第29回研究集会

社会主義理論学会第29回研究集会

日時:2018年4月29日(日)午後2時~5時 
場所:慶応大学・三田キャンパス・研究室棟A会議室 
    (JR田町駅、都営地下鉄三田線三田駅下車)
    地図https://www.keio.ac.jp/ja/maps/mita.html

統一テーマ:<サンディカリズムとアナキズム>
 報告1:「モルドバのサンディカリズムーソ連邦崩壊後の労働運動」
      佐藤和之(佼成学園教職員組合)
 報告2:「アナキズムという思考に可能性はあるか―権力論をめぐって」
      久保隆(『アナキズム』編集委員)

参加費:500円(当学会会員は無料)

主催:社会主義理論学会
http://sost.que.jp/index.html

※社会主義理論学会の会員でない方も、研究者でない方も自由にご参加いただけます。
※予約、申し込み等必要ありませんので、直接会場にお越しください。

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