イベント

2013年3月9日(土) ◎うずまきCafe◎のご案内

【◎うずまきCafe◎のご案内】
★こそだてママ・パパだけじゃなく、いろんなとしのヒトやモノがいきかう“うず”となるようなカフェをめざしてい ます。
 みなさん、ちょこっとかおをだしてみてくださいね。
 
■日時:2013年3月9日(土)13時~15時
好きな時間に入ったり出たりご自由にどうぞ。お気軽によってってね。 
 
■会場:谷中の家
台東区谷中3-17-11 ※地図は添付をごらんください。
地図は、
 (地下鉄千代田線千駄木駅、JR日暮里駅、JR西日暮里駅 徒歩7分)
 
■参加費:200円(お茶とおかしがつきます)+みそ造り参加者のみ別途100円
     参加費は大人一人あたり頂きます。
 
★プログラム★
◎子供もぷちぷちちびちび味噌 作り体験 13:00~15:00
 ☆米・麦麹の2種を用意して、ビニール袋にいれた大豆をもみもみして作ります!
◎カフェ 13:00~15:00
 ☆おいしいお茶とおかしでほっとしませんか。
◎ぐるぐる 13:00~15:00
 ☆じぶんが使わなくなった服や道具を、たいせつにつかってくれるあらたな持ちぬしにわたす“ぐるぐる”をおこないます。
  ぜひ、ほかの人につかってもらいたいものをおもちください!
  【※ただし、 のこったものは持ちかえってくださいね。ご協力おねがいします!】   

2013年3月4日(月)【谷中で戦争を語りつぐ会】ご案内

案内チラシ(PDF)

3月4日(月)19:00〜
台東区谷中で空襲があった日に、
【谷中で戦争を語りつぐ会】
を行います。一部、谷中小学校で熱く語られた
授業の再現となります。語り部たちもご高齢になっておられます。
ぜひお集まりください。

・・・・

谷中で戦争を語りつぐ会
——1945年3月4日を忘れない

2013年3月4日(月)19:00〜21:00 
●三四真地蔵におまいり 17:30〜18:30(随時)
●戦争を語りつぐ茶話会 19:00〜21:00 
*戦時中の体験について、地元の方々のお話をうかがいながら交流を深めます。
会場 谷中の家(台東区谷中3-17-11)
参加費 200円   定員 約30名
主催:谷中で戦争を語りつぐ会実行委員会
(お問い合せ 090-9492-0075 西川)

昭和20年3月4日午前8時30分、谷中地域に空襲がありました。死者80人以上、重軽傷者155人を超え、
家屋の被災も全壊・半壊195戸に及んだと記録されています。
戦禍で犠牲になった人達の供養に「三四真地蔵」「十四地蔵」「平和地蔵」が町内で建立され、

2013年2月23日(土) 被ばくからこどもをまもる!『二本松の取り組みから学ぶ講演と映画会』

被ばくからこどもをまもる!
『二本松の取り組みから学ぶ講演と映画会』
2013年2月23日(土)
12:00開場
13:00開始

会場:国分寺労政会館4F第5会議室
東京都国分寺市南町3丁目22-10 国分寺駅南口より徒歩5分

参加費:1000円 (カンパ大歓迎)
全席自由席

主催:TEAM二本松と被ばくからこどもをまもる実行委員会

2013年2月27日(水) 第24回 反原発映像上映会「俺の見た南相馬の今」

第24回 反原発映像上映会

「俺の見た南相馬の今」

日時:2月27日(水) 19時30分 
場所:カフェ★ラバンデリア http://cafelavanderia.blogspot.com/
無料 ただしワンドリンク(300円以上) 食事はカンパ

仮設住宅の今は?
20キロ圏内の小高区の今は?
地元の人々の暮らしは?
健康状態は?
原発には賛成?反対?

震災原発事故後、南相馬の現地に“お手伝い”に通い続ける玄田牛一が語る「南相馬の真実」

*今回は映像はありません。震災後、南相馬に通い続け、心温まる交流を通して見えてくる被災者の今を伝えます。本当の支援とは何か、考えさせられます。行政の冷たい復興という言葉ではない、人の温かさを通じた心の支えとなる活動を続ける若者に頭が下がる思いです。

2013年3月29日(金) 第64回 VIDEO ACT! 上映会 〜3.11以降、東京にて〜 ご案内

■ 第64回 VIDEO ACT! 上映会 ■
〜3.11以降、東京にて〜
http://www.videoact.jp
http://videoact.seesaa.net/


■2013年3月29日(金)19時より

2011年3月11日、日本を襲った東日本大震災。
そして、翌日の原発事故以降、大量の放射性物質が世界中へ放出された。
福島は、フクシマと呼ばれる「被爆地」となった。
事故から2年が経ち、東京在住の人々による様々な記録映像も生まれている。
私的な記録「原発附和雷同 〜東京に暮らす私の3.11〜」(石本恵美監督)、
市民運動の記録「『原発』都民投票 〜これまでとこれから〜」(土屋トカチ監督)の
2本を同時上映する。

◆「原発附和雷同 〜東京に暮らす私の3.11〜」
監督・撮影・編集:石本恵美 (2012年/日本/30分)
第五回シューレ大学国際映画祭上映作品

〜私は放射線が怖いだけなのか? 311後の「わたし」に問う。

【あらすじ】2011年3月11日の直後、私は「揺れて」いた。
その翌日、福島第一原発1号機が爆発。強烈な不安にかられる。

2013年3月17日(日) ★さようなら原発成増・赤塚パレード★

★さようなら原発成増・赤塚パレード★が行われます。
3/17(日)13:30に成増公園に集合
下赤塚の徳親公園に向けて14:00からパレード開始。
1時間のコース。板橋区内の脱原発デモ第7弾です。

さようなら原発 板橋ウォーク

2013年2月16日(土)13時〜◎うずまきCafe◎のご案内

【2月16日(土)13時〜◎うずまきCafe◎のご案内】

[チラシ]

★こそだてママ・パパだけじゃなく、いろんなとしのヒトやモノが
 いきかう“うず”となるようなカフェをめざしています。
 みなさん、ちょこっとかおをだしてみてくださいね。
■日時:2013年2月16日(土)13時〜15時
■会場:谷中の家
 台東区谷中3−17−11 ※地図は添付をごらんください。
 (地下鉄千代田線千駄木駅、JR日暮里駅、JR西日暮里駅 徒歩7分)
■参加費:150円(お茶とおかしがつきます)
★プログラム★
◎カフェ 13:00〜15:00
 ☆おいしいお茶とおかしでほっとしませんか。
◎ぐるぐる 13:00〜15:00
 ☆じぶんが使わなくなった服や道具を、たいせつにつかってくれる
   あらたな持ちぬしにわたす“ぐるぐる”をおこないます。
   ぜひ、ほかの人につかってもらいたいものをおもちください!
   【※ただし、のこったものは持ちかえってくださいね。】
   ご協力おねがいします!
★連絡先★
 石川裕子
 fay_happy◎yahoo.co.jp ←◎を@に読み替えてください。

2013年2月11日(月) 130211アカデミズムは原発災害にどう向き合うのか

2013年2月11日(月)の東大で行われたシンポジウム「アカデミズムは原発災害にどう向き合うのか」の動画が公開されています。

130211アカデミズムは原発災害にどう向き合うのか

2013年3月3日(日)~3月16日(土) 第1回 江古田映画祭―3・11 福島を忘れない―

第1回 江古田映画祭―3・11 福島を忘れない―

原発に関連する映画上映と製作者のトークライブ

3.11東日本大震災からまもなく2年が経とうとしています。

あまりにも多くの犠牲を生んでしまった震災は、全国民のみならず世界中に深い悲しみと同時に放射能の恐怖を与えました。特に福島第一原発のメルトダウン事故は、放射能汚染による広範で長期的な健康、環境被害をもたらし、原発の安全神話は完全に崩壊しました。福島第一原発事故から現在に至っても、収束の道筋すら見えないまま、原子炉や燃料プールからは放射能が放出され続けています。また、多くの福島県民が今も避難生活を余儀なくされています。

さらに、これまで原発を推進してきた理由である「クリーンなエネルギー」、「経済的なエネルギー」は全く根拠のないものであり、むしろ地域経済を破壊しただけでなく信頼の上に成り立ってきた日本の経済をも揺るがしかねないものであることも分かってきました。

3.11から2年目にあたって、原発に関わる12本の映画を上映し、映画製作者の生の声を聴くことを通じて、学び、考え、日々の行動につなげていけたらと思います。

 ○ 日時 2013年3月3日(日)~3月16日(土) 14日間

 ○ 会場 ギャラリー古藤 〒176-0006 東京都練馬区栄町9-16 電話 03(3948)5328

2013年2月10日(日) 第3回「福島避難者子ども健康相談会」

第3回「福島避難者子ども健康相談会」
のおしらせをさせてください。
2月10日、亀戸、調布の2箇所で行います。
まだ、申し込みが少ないので避難者の方々とつながっている団体や個人のみなさまに広く告知いただけますように、よろしくお願いします。

一人でも多くの避難者の方に仲間と話し、悩みを共有できる時間を過ごしてもらえたらと思っています。

第3回福島避難者こども健康相談会

亀戸・調布2会場同時開催
●日時:2013年2月10日(日)AM10:00~PM3:00
●場所:
A会場-ひらの亀戸ひまわり診療所(東京都江東区亀戸7-10-1 Zビル
受付:4階、亀戸駅から徒歩5分)

B会場-調布市文化会館たづくり(東京都調布市小島町2-33-1
受付:11階、京王線調布駅南口徒歩3分)

●対象:福島県から避難されたお子様とそのご家族。事前申し込み制。
●主催:福島避難者こども健康相談会実行委員会
●協力:子どもたちを放射能から守る全国小児科医ネットワーク
つながろう!放射能から避難したママネット

●後援:東京都、調布市、調布市社会福祉協議会


★主催者のほうから福島から避難した方への案内です。
2月10日に第3回福島避難者こども健康相談会が開かれます。

今回は調布と亀戸の2会場となります。

Theme by Danetsoft and Danang Probo Sayekti inspired by Maksimer