都民投票・国民投票

6月3日!げんぱつ?YES/NOパレード

6月3日に行われる
「げんぱつ?YES/NOパレード」は都議会にかけられるまでで
一番大きなイベントになること間違いなしです。

4月14日のパレードでは、
雨の中、約400人もの方々に来ていただきました!!

今回はそれ以上の規模にしたいです!!
みなさんぜひ、お集まりください!
ぜひ、多くの方々にお伝えください。
6月3日に「げんぱつ?YES/NOパレード」があることを。
都議に、東京都民にアピールしていきましょう!!

タイムスケジュール(予定)
13:00 新宿中央公園水の広場集合
13:30 デモ出発
15:00 解散地点到着
16:00 片づけ、解散

主催
「原発」都民投票デモ実行委員会
〒107-0052 港区赤坂7-2-6 赤坂ナショナルコート 507

5/11「『原発』都民投票条例」についての、石原都知事記者会見

石原都知事、まったく都民投票の内容や住民直接請求というシステムを理解していないようです。
32万筆の署名の重みをどう考えているのでしょうか。
本請求直後の記者会見の模様をごらんください。

「いのち」プロジェクト第15章「原発都民投票リポート」

You Tubeの元NHKプロデューサーの林勝彦さんの「いのち」プロジェクトのシリーズから、その第15章「都民投票リポート」です(約7分)。

5月7日(月) 文京シビックセンター前 ちらし配り活動報告

今日のシビックセンター前のチラシ配りの報告です。
二名でちらし配りを行いました。
シビックの両端に一人づつ立ち、30分余りで持って行ったちらし100部を配り終えました。
スーパー前と違い、足早に歩いている人が多いのに受け取りはとても良かったと思います。
バス停の人達にはじっくりとちらしを読んでいただけました。

[公開討論会/みんなで話そう「原発」都民投票]

原発都民投票の石原都知事に対する本請求の直後に公開討論会が開かれます!
日時:5月10日(木)18時~20時半
会場:「三茶しゃれなあど」(東急三軒茶屋駅下車徒歩数分)(参加費無料。完全公開。取材・報道自由)
 
[討論に参加する方々(敬称略)]
〈条例制定の可否を決める側から=都議会議員〉
 吉田信夫(共)、たぞえ民夫(共)、泉谷つよし(民)
 西崎光子(ネ)山内れい子(ネ)星ひろ子(ネ)
〈請求代表人の側から〉
 宮台真司(首都大学東京教授)
〈住民投票の経験者として〉
 小山仁志(長野県佐久市議)、村西俊雄(滋賀県愛荘町長)
〈コーディネーター〉
 今井一(ジャーナリスト)、荒木伸子(請求代表人)
★参加希望者は5月9日までに、原発都民投票事務局にお知らせ下さい。
E-mail:info@kokumintohyo.com
詳細はコチラ

「原発」国民投票についての議員と市民の対話カフェ(第2回

原発」国民投票についての市民と議員の対話カフェが開催されます。
なんと、6人の国会議員から参加する旨の連絡が来ており、あと数人の議員の参加が見込まれるそうです。
参加して、ごいっしょに国会議員との対話を聞いてみませんか?

日時:5月9日(水)17時半~19時半
会場:参議院議員会館 講堂
(完全公開。取材・報道自由。ネット中継あり。定員200人)
語り合う人: 櫻井 充(参・民主)、川田龍平(参・みんな)、大河原雅子(参・民主)、姫井由美子(衆・民主)、平山泰朗(衆・無)、杉田 敦(法政大学教授)、今井 一(ジャーナリスト)(敬称略)
参加希望者は5月9日までに、原発都民投票事務局にお知らせ下さい。
E-mail:info@kokumintohyo.com
詳細はコチラ

原発都民投票 〜条例制定の為のアクション編〜

「条例制定の為のアクション編」と題する新しい原発都民投票の動画です。

選挙管理委員会の審査終了!

4月23日に住民直接請求署名簿の各地域での選挙管理委員会による審査が終了しました。
有効署名数 323,076 で有権者の1/50=214,206を大幅に超える署名が有効と認められました。
無効率は6.49%で、事前の予想より低い数字でした。

東京都のホームページ「東京都条例制定請求者署名簿の審査結果について」に詳しい報告があります。

4月24日〜4月30日まで縦覧期間です。この縦覧期間に異議申し立てがなければ、署名簿が返却されて5月10日に本請求となります。

4月25日(水)霜降り銀座ちらし配り活動報告

人通りは悪くはなかったのですが、思ったほどの受け取りではありませんでした。
署名活動を何回かやり、100筆、150筆と短時間で署名が取れたので、チラシはもっと配れるて思ったのですが、3人で120部でした。

(いやーすごい数だと思いますが)

何人かの人が、署名したので、気にしていたと言って、「頑張りましたね。」
「ここまで来たのね。」「嬉しいですね。」と暖かい声をかけて頂きました。

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