イベント案内

2019年1月31日(木) 安保法制違憲訴訟 第9回 国賠訴訟口頭弁論

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安保法制違憲訴訟 第9回 国賠訴訟口頭弁論
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2019年1月31日(木)
12:30 東京地裁前集合 アピール行動開始!
12:45 整列・入廷行進
12:55 傍聴席の抽選に並ぶ
13:30 開廷 ※103号法廷
14:30
報告集会 参議院議員会館101会議室

○その他のお知らせ
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今月末、ブックレットが発売されます!
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平和憲法の破壊は許さない 
-なぜいま憲法に自衛隊を明記してはならないのか
寺井一弘 伊藤真 小西洋之 共著 日本評論社
本体 800円 +税

安保法制違憲訴訟の会の共同代表、寺井一弘弁護士と、伊藤真弁護士、及び小西洋之参議院議員の共著
「平和憲法の破壊は許さない」が今月末、出版されます。
昨年秋、安倍総理は自民党総裁選に立候補し、新たに三年の任期を手に入れました。
これを足場に、改憲の発議に向けてさまざまな動きをしています。現在、手にしている衆院、参院の
各3分の2を超える改憲勢

2019年3月26日(火) 第94回 VIDEO ACT! 上映会 ~原発事故から9年目 母子避難した女性たち~ 上映作品『ふたつの故郷を生きる』

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■ 第94回 VIDEO ACT! 上映会 ~原発事故から9年目 母子避難した女性たち~
上映作品『ふたつの故郷を生きる』
2018年/65分/監督 中川あゆみ
http://www.videoact.jp
http://videoact.seesaa.net/
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■2019年3月26日(火)19時より

原発事故の記憶が風化する中、子連れで福島から避難した母親たちが
今、困難に直面している。これは被害者や弱者を見捨てる国のもとで暮らす
私たち自身の問題でもある。

■上映作品
『ふたつの故郷を生きる』 2018年/65分/監督 中川あゆみ

■解説
福島の原発事故から9年目を迎える今、子どもの健康を守るため
母子避難した女性たちが、新たな困難に直面している。
昨年3月、区域外避難者への住宅提供が打ち切られ、
母親たちは経済的、精神的に困窮。自死する女性までが現れた。
作品は、都内で避難生活を続ける母子と、1人ひとりに
親身に向き合う支援者たち、そして政府に政策改善を迫り、
粘り強く行動する女性たちの姿を追った。

■関連記事
原発事故から8年目を迎えた『ふたつの故郷を生きる』複雑さ

2019年2月13日(水) 変えよう選挙制度の会・2019年2月例会

変えよう選挙制度の会・2019年2月例会のご案内

日時:2019年2月13日(水)18:30~20:30

テーマ:「新規政党・候補者への参入障壁や政党間の不平等をなくそう!」

報告者:田中 久雄(変えよう選挙制度の会代表)
    田中さん報告の後に参加者のみなさんと意見交換します。

会場:東京ボランティア・市民活動センター 会議室B
   (飯田橋・セントラルプラザ(庁舎棟)10階)
       アクセス・地図 http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access
       JR飯田橋駅西口仮駅舎を出たら市ヶ谷方面に進み、交番を右折、
       牛込橋を渡り右側に見える茶色のビルがセントラルプラザです。
     車イスなどをご利用の方は、エレベーターのある東口をご利用
       ください。

参加費:500円

★申し込みは不要とさせていただきます。
  直接会場までお越しください。

主催:変えよう選挙制度の会
      URL: http://kaeyo-senkyo.tumblr.com/
      フェイスブック: https://www.facebook.com/kaeruelesys

2019年1月23日(水) 「オルタナティブな日本を目指して」第21回「このままでは日本が売られてしまう 徹底検証 TPP協定(11&12)」

01/23(水)新ちょぼゼミシリーズ「オルタナティブな日本を目指して」第21回「このままでは日本が売られてしまう 徹底検証 TPP協定(11&12)」(スペースたんぽぽ) 
2019年1月の新ちょぼゼミ「オルタナティブな日本をめざして」(第21回)のご案内です。
 安倍自公政権が進める3大悪政の一つ=市場原理主義政策の権化とも言うべきTPP協定(11&12)(3大悪政のあとの2つは「原発・核燃料サイクル推進」と「憲法違反の戦争法制と戦争する国づくり」です。)について、この問題にお詳しい内田聖子さんに、その内容を詳しく説明していただく機会をつくります。

●(1.23)徹底検証 TPP協定(11&12):このままでは日本が売られてしまう(オルタナティブな日本を目指して:新ちょぼゼミ)
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2018/11/211112-9eb0.html

 多くの反対を押し切り、安倍・自公政権によって、公約違反で史上最悪と言われるTPP(11&12)協定が締結され、また批准されてしまいました。

2019年1月27日(日) 【臨時勉強会】区域外避難者の今の状況をきく

おととし3月の月1原発映画祭で、ゲストの山根昭平さんに、
東京電力福島第一原発事故による区域外避難者(いわゆる自主避難者)への
住宅支援打ち切りの問題を話していただきました。
それから2年、今避難者の方々がどのような状況になっているか、
山根さんにお話をうかがいます。

日時:1月27日(日)17時~ 
会場:谷中の家(東京都台東区谷中3-17-11)
   メトロ千代田線千駄木・JR日暮里・JR西日暮里下車徒歩7分。
   よみせ通り、延命地蔵を東へ入る、2筋目を南へ入って東側。
   築60年の木造耐震補強民家。目印は格子戸。
参加費:200円(会場費)
問合せ・予約:植松(uematsu★pb3.so-net.ne.jp 電話090-1265-0097) ←★を@に置きかえてください。
*資料準備の都合上、なるべく事前にご予約ください。

山根昭平さんは東京在住、「キビタキの会」や「むさしのスマイル」の
事務局をつとめ、原発事故によって避難を強いられた住民が避難先で
安心して暮らすための支援を続けておられます。
「キビタキの会」 http://kibitakinokai.blogspot.com/
「むさしのスマイル」 https://musashino-smile.org/

ご参加お待ちしています♪

2019年1月28日(月) 講演会:「成城憲章」に学ぶ

 一人ひとりのみどりづくりの活動が、コミュニティをつなぎ、コミュニティの活動
が、成城のまちのみどりを育んできました。
みどりづくりとコミュニティの活動が両輪のようにはたらいて、暮らしを豊かにして
います。その両輪を動かす軸は、100年の間につちかわれた、成城の人びとの価値観
と感性です。(「成城みどりのスタイルブック」より)
文京区に住む私たちは、いま100年先を見すえて、成城憲章に学びたいとおもいま
す。

なかなか,お話しを伺う機会のない企画ですので、是非、ご参加ください。
       記
講 師  中川清史 法人格成城自治会相談役、みつ池を育てる会会長
       井上赫郎 まちつくり研究所代表
 日 時  2019年1月28日 18時30分〜20時30分(開場18時)
 会 場  文京シビックセンター4階 シルバーホール
 資料代  300円 (「成城みどりのスタイルブック」ほか)         
             

2019年1月19日(土) 第112回草の実アカデミー「世界のダイレクトデモクラシーから学ぶ〜イタリア五つ星運動・スイス・スペイン・台湾の国民投票・韓国・・〜」

■1月19日(土)第112回草の実アカデミー
世界のダイレクトデモクラシーから学ぶ〜イタリア五つ星運動・スイス・スペイン・台湾の国民投票・韓国・・〜

■講師: 外山麻貴氏(ピープルパワーTVパーソナリティ)
■期日: 2019年1月19日(土)13:30開場、14:00開始、16:45終了
■場所: 雑司ヶ谷地域文化創造館第3会議室
https://www.mapion.co.jp/m2/35.71971291,139.71364947,16/poi=21330448165
■交通: JR目白駅徒歩10分、東京メトロ副都心線「雑司ヶ谷駅」2番出口直結
■資料代: 500円
■主催:草の実アカデミー
ブログ http://kusanomi.cocolog-nifty.com/blog/
E-mail kusanomi★notnet.jp ←★を@に置きかえてください。

いま日本では、大きな運動が起きていないように見えますが、地殻変動のようなうごめきを私は感じてしまいます。
世界でもいろいろな市民の動きがあり、一定上の成果を出していますよね。次回の草の実アカデミーは、「いま直接民主制に夢中」の外山麻貴さんのお話をうかがいます。

2019年2月10日(日) 社会主義理論学会第80回研究会

社会主義理論学会第80回研究会

日時:2月10日(日)午後2:00~5:00

●テーマ:社会主義の未来社会論

報告:
●瀬戸宏(摂南大学名誉教授)「中国社会主義中上級段階試論」
 参考文献:瀬戸宏「中国の『資本論』研究概況とそこから考えたこと」(山本恒人・村岡到編『上島武追悼論文集 社会主義へのそれぞれの思い』(ロゴス)収録)

●聴濤弘(国際問題研究家・元参議院議員)「マルクス未来社会論をめぐる諸問題を検討する」
 参考文献:聴濤弘『200歳のマルクスならどう新しく共産主義を論じるか』(かもがわ出版)

会場:立正大学品川キャンパス3号館1階311教室 
   アクセス・地図 http://www.ris.ac.jp/access/shinagawa/index.html
   キャンパスマップ(校舎配置図) http://www.ris.ac.jp/introduction/outline_of_university/introduction/shi...
   東急池上線大崎広小路駅から徒歩1分
   JR大崎駅、五反田駅から徒歩5分
※いつもと会場が異なっていますのでご注意ください。

2019年1月9日(水) 安保法制違憲訴訟の会・読書会

安保法制違憲訴訟の会・読書会

安保法制違憲訴訟の会・読書会
安保法制違憲訴訟の会・読書会

第11回 2019年1月9日(水)18:30 - 20:30
場所:東京ボランティア・市民活動センター (TVAC)A会議室
     (飯田橋・セントラルプラザ(庁舎棟)10階)
       アクセス・地図 http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access
テキストは、下記のとおりです。
・学者意見書「本訴訟原告の訴えと人格権について」志田陽子 武蔵野美術大学造形学部教授
報告 綱川鋼
・鑑定意見書「自衛隊防衛出動等に対する差止め訴訟の行政法的適法性について」
 兼子仁 東京都立大学名誉教授
報告 大村芳昭

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安保法制違憲訴訟の会
事務局次長 山口あずさ
http://anpoiken.jp/
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町17-6 渋谷協栄ビル 6階
Tel: 03-3780-1260
Fax: 03-3780-1287
Mail: plaintiff@anpoiken.jp

2019年1月5日(土) 首相官邸前で 「辺野古の海へ土砂投入するな!」

〇2019年になりました!!
しかし、安倍政権は性懲りもなく1月4日(金)~辺野古の海に
土砂投入を再開しようとしている!
皆さん!年明け早々ですが
1月5日(土)15:00~首相官邸前で
「辺野古の海へ土砂投入するな!」の声を上げます。
お集まりください

▲辺野古”NO!”の世論が56%強になっている
▲ホワイトハウスに向けた「辺野古埋め立て作業中止」の署名が20万に達しようとしている
安倍の横暴に日本の民衆も「おかしい!」と思い始めている

1月5日(土)、辺野古現地では県民大行動が行われる

 政府・防衛省は辺野古の海への        土砂投入を即中止せよ!!
 
 日 時 : 2019年1月5日(土) 午後3時~4時
 場 所 : 首相官邸前(国会記者会館前路上)
   最寄駅 : 丸ノ内線・千代田線「国会議事堂前」駅出口
https://ekitan.com/station/EnsenList?SFCODE=2124
 今年は〝ローラ旋風〟ならぬ新しい風を吹かせよう。。
〝銃剣とブルトーザー〟によって12月14日以降の辺野古の海が赤褐色に変化していく様を在京キー局のTVや新聞でど
んどん報道している映像や写真に映し出された珊瑚の海を見るにつけ、国のやり方に少なからず疑問を持つ人々が増えて
来ているのではなかろうか。

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