イベント案内

2014年11月2日(日) ソウル宣言プレ・フォーラム

ソウル宣言プレ・フォーラム

http://media.wix.com/ugd/aae613_19b5f1e726a74e1f82790a9738ef5151.pdf
(チラシ・裏面に詳細)

日時:11月2日(日)午後1時〜5時
テーマ:新たな協働の発見―より良き世界を夢見て境界を越え
  協力と連帯を追求するグローバル社会的経済の集い―
場所:明治大学駿河台キャンパス・リバティータワー・ホール
主催:ソウル宣言の会、明治大学日欧社会的企業比較研究センター
参加費: 500円(資料代)
参加者定員:400人(予約不要)

プログラム:
《司会》野々山 理恵子(生活協同組合パルシステム東京 理事長)
13:00~ 司会より開会の辞
主催者挨拶 明治大学教授 中川 雄一郎(明治大学日欧社会的企業比較研究センター)
ソウル宣言の解説:丸山 茂樹(ソウル宣言の会)
ソウル市からのゲストの紹介と、挨拶、報告
*組織委員会委員長 ソン・ギョンヨン氏
*企画分科長    チョン・テイン氏
*ソウル市社会的経済課 課長 チョン・ジンウ氏
〔第一部〕
13:50~ 基調講演 2014年ソウル宣言の今日的意義を考える
講師:松岡 公明氏(農林年金理事長、協同組合学会副会長、前JC総研理事)

【休憩 14:30~14:40】

〔第二部〕

2014年11月16日(日) 第26回江東区高齢者集会【日本国憲法はなぜ世界の宝か】

第26回江東区高齢者集会の案内です。
守ろう 平和を! かけがいのないいのちを!
2014年11月16日(日)10:00〜18:00
江東区大島総合区民センター 江東区大島4−5−1 都営新宿線西大島駅下車
【日本国憲法はなぜ世界の宝か】
 憲法9条がノーベル平和賞にノミネートされるなど、日本国憲法は日本人にとって、いや人類にとって平和を守るかけがいのない「よすが」となっています。
 戦争の足音の気配が漂ういま、開かれる江東区の「高齢者集会」。法曹界の重鎮・前日本弁護士会の会長、宇都宮健児弁護士が「世界の宝、日本国憲法」と題して全体会で縦横にかたります。また午後からの分科会では「けんぽう座談会」として同弁護士を囲んで気楽に語れる場をもつ予定です。

2014年10月30日(木) 希望のまち東京in東部第24回市民カフェ

希望のまち東京in東部第24回市民カフェ
「希望の政策を語り合う集い」の準備です。
日時:2014年10月30日(木)午後6時30分〜8時30分
場所:希望のまち東京in東部事務所
住所:江東区東陽3丁目21番5号松葉ビル202号室(1階がお寿司屋さんの建物の2階です)
最寄駅:東京メトロ東西線木場駅徒歩4分、東陽町駅徒歩6分、東陽三丁目バス停留所徒歩1分
参加費:無料。カンパ大歓迎。

2014年10月26日(日) ☆10.26九電東京支社抗議行動(全国統一行動)

☆10.26九電東京支社抗議行動(全国統一行動)
~「川内原発再稼働反対!同意拒否の宣言を全国から」
~九州電力は住民の声を聴け! 川内原発の再稼働を断念せよ

チラシ

日時:10月26日(日)14時~16時
場所:有楽町電気ビル前(JR有楽町日比谷口)
主催:再稼働阻止全国ネットワーク

10月26日(「原子力の日」)をはさんだ一週間に全国から川内原発再稼働阻止、地元同意拒否を訴えます。
首都圏はじめ全国の原発反対の催しをお知らせ願います。
連帯して再稼働阻止の声を薩摩川内市、鹿児島県に届けましょう。

東京では九電東京支社を包囲します。
首都圏の方は是非お集まりください。

26日をメーンとする全国統一行動で、再稼働阻止の声を、川内の人々と川内市議・川内市長に届けよう。

再稼働阻止全国ネットワーク
http://saikadososhinet.sakura.ne.jp/ss/inquiry
メール info★saikadososhinet.sakura.ne.jp ←★を@に置き換えてください。

2014年11月1日(土) 希望の政策を語り合う集い

希望のまち東京in東部は足立区と江東区で連続して「希望の政策を語り合う集い」を開催します。足立区では「空き家活用を中心に、区議会各会派議員との対話と題して、11月1日土曜日に東京芸術センターで議員と市民との対話集会を開きます。

私たちは、増え続けていく空き家の有効活用の施策として「区内の空き家の実態調査の実施とそれに基づく施策策定を求める陳情」を足立区議会に提出し、10月15日の区議会建設委員会で審議され、継続審議とされました。同趣旨の陳情は江東区議会にも提出しています。陳情の内容は「希望のまち東京in東部」のウェブサイトをご参照ください。
http://www.hayariki.net/tobu/
若者が置かれている厳しい住環境(ホームレス化したネットカフェ難民、脱法ハウスに住まざるをえない若者、非正規労働のため親元に同居する若者、さらには親の年金を頼りにする年金パラサイトなど)から自立し独立した世帯を持つ若者のため、空き家有効活用の一つの手段としてシェアハウスヘの転用を提案しました。

「住まいと人権」問題として、住環境の整備は重要な問題だと思います。ご参加よろしくお願いいたします。特に若年層の参加を期待します。
◆とき:11月1日(土曜日)PM 1:15(開場)~PM 3:30
◆場所:東京芸術センター 9階第一会議室
(北千住駅西口歩7分)

2014年11月1日(土) クレヨンハウス「原発とエネルギーを考える朝の教室」第51回

☆11月1日(土)9:00~10:30
クレヨンハウス「原発とエネルギーを考える朝の教室」第51回
「さようなら原発1000万署名」呼びかけ人落合恵子さん主宰のクレヨンハウスの勉強会。

「3.11から集団的自衛権へ」
第52回 岸井成格さん(毎日新聞社特別編集委員、「NEWS23」アンカー)

2014年11月1日(土)9:00~10:30 東京店B1 レストラン「広場」
参加費/各回1,000円(税込)要予約
・申込方法/お電話またはメールでご予約ください。
※メールでご予約の方には2日以内にお返事いたします
講師/岸井成格さん(毎日新聞社特別編集委員、「NEWS23」アンカー)
司会/落合恵子(クレヨンハウス主宰)

場所/クレヨンハウス東京店B1 レストラン「広場」

・TEL/03-3406-6465(ミズ・クレヨンハウス 11:00~19:00 年中無休)※土日祝日は10時半開店です
・email/josei★crayonhouse.co.jp ←★を@に置き換えてください

予約申込開始されました。定員120名。毎回満席。女性の参加が多いです。
終了後のサイン会、レストランのブランチも好評です。
11月はもう1回。そして、年内最後の12月の企画も申込受付されています。
ご覧下さい。

2014年10月20日(月) 希望のまち東京in東部TV第8回

希望のまち東京in東部TV第8回は絵はがき紙芝居を放送します。制作:sugip.com。
日時:2014年10月20日午後10時〜10時37分
「ちいさなせかいのおはなし」(4分14秒)
「憲法のあゆみ」(17分2秒)
「雪山にいきぬく13年」(14分25秒)
過去放送分のURLは以下にあります。
http://www.hayariki.net/tobu/ktttv.html

希望のまち東京in東部第22回市民カフェ

希望のまち東京in東部第22回市民カフェ
内容:「若者の自立支援政策を目的とした区内の空き家の実態調査とそれに基づく施策策定の陳情書」第2弾。足立区議会報告
11/1。11/8の会議ヘのとりくみ
「戦争いやだ!足立憲法学習会」報告。
その他(「日米ガイドライン」って何?。香港の市民運動のゆくえ)

日時:2014年10月16日(木)午後6時30分〜8時30分
場所:希望のまち東京in東部事務所
住所:江東区東陽3丁目21番5号松葉ビル202号室(1階がお寿司屋さんの建物の2階です)
最寄駅:東京メトロ東西線木場駅徒歩4分、東陽町駅徒歩6分、東陽三丁目バス停留所徒歩1分
参加費:無料。カンパ大歓迎。
http://www.hayariki.net/tobu/
ご参加よろしくお願いいたします。皆様のご参加を心よりお待ちしております。お気軽にお立ち寄りください。これからも市民の様々な「集いの場」として、継続的に開催していこうと思っています。
近々「ツイキャス」教室を開催したいと思っています。ビデオ撮影の基本講座も検討しております。関心のある方はご連絡ください。

2014年10月17日(金) 10.17 戦争への道をゆるさない東京集会

10.17 戦争への道をゆるさない東京集会

日時 2014年10月17日(金) 18:30~ 21:00
場所 日比谷公会堂
アクセス・地図
http://hibiya-kokaido.com/image/map-d.jpg
主催:戦争をさせない東京1000人委員会
講師:前泊博盛さん(沖縄国際大学教授・元「琉球新報」解説委員長)
「集団的自衛権行使容認閣議決定撤廃と沖縄」

※集会後、官邸前での抗議行動を行います。

2014年10月16日(木) 集団的自衛権を考える10・16院内集会

集団的自衛権を考える10・16院内集会
講師:保阪正康さん(ノンフィクション作家・昭和史研究家)「いま、昭和史に学ぶこと」
日時:10月16日(木)午後6時30分~
場所:参議院議員会館一階 講堂 (東京メトロ「永田町駅」、「国会議事堂前駅」下車)
国会周辺図
http://www.shugiin.go.jp/internet/index.nsf/html/index_kokkaimap.htm

共催:
立憲フォーラム  
http://www.rikken96.com/#!
戦争をさせない1000人委員会
http://www.anti-war.info/

※入場は無料です。参議院議員会館入り口で入館証を配布します。

保阪正康さんは、昭和史の実証的研究のために4000人近い人々に聞き書き取材を行い、
『東條英機と天皇の時代』、『秩父宮』、『あの戦争は何だったのか』、『昭和史の大河を往く』
など数多くの著書を発表しています。2004年に菊池寛賞を受賞。「昭和史を語り継ぐ会」を
主宰し、独力で『昭和史講座』を刊行し続けています。
この間は、歴史探偵の半藤一利さんとともに今の憲法を少なくとも100年は保たせようと主張
されています。
 『昭和天皇、敗戦からの戦い』(毎日新聞社)で保阪さんは、「わたしは、昭和天皇は1945年

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