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2018年10月25日(木) 辺野古新基地NO!これが民意だ 沖縄知事選に勝った!10・25集会

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.   辺野古新基地NO!これが民意だ

.            沖縄知事選に勝った!10・25集会

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◇10月25日(木)午後6時30分開始
◇文京区民センター・3A(東京都文京区本郷4-15-14)
(最寄駅)都営大江戸線・三田線「春日」駅A2出口すぐ
.       
東京メトロ「後楽園」駅4b出口5分
.        JR総武線・中央線「水道橋」駅東口15分
http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754
◇資料代:500円
【沖縄からの訴え】安次富浩 ヘリ基地反対協議会共同代表
★埋め立て承認撤回について緊急発言★ 白藤博行 専修大学教授
主 催:辺野古への基地建設を許さない実行委員会
.      沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック
協 賛:辺野古の海を土砂で埋めるな!首都圏連絡会
連絡先:電話090-3910-4140
.      
(沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック)
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★★沖縄県は埋め立て承認を撤回し、工事を止めています★★

2018年10月24日(水) アブラヤシ農園での労働実態と改善への動き~農園労働組合代表を招いて、パーム油の調達と投融資から対応策を考える~

【要申込】10/24(水)「アブラヤシ農園での労働実態と改善への動き~農園労働組合代表を招いて、パーム油の調達と投融資から対応策を考える~」
https://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/2018/1024_7657.html

 パーム油の8割以上を供給しているマレーシアとインドネシアにおいては、労働者の権利侵害が蔓延しています。
 例えば、移住労働者や日雇い労働者に厳しいノルマを課し、最低賃金も支払わず、児童労働への関与が認められるなど人権侵害が起きています。
 米国労働省の調査レポートでも両国でのパーム油生産は児童労働のリスク、マレーシアでは強制労働のリスクも高い産品とされています。

 日本向けパーム油供給も行なっている大手サプライヤーの持続可能なパーム油のための円卓会議(RSPO)認証農園でも、違法な労働慣行が行われていることが報告されており、RSPO認証制度の課題として指摘され、改善が求められています。
 問題が指摘された企業グループに、日本の3メガバンクも融資を行っており、日本はパーム油の輸入消費国として、また農園開発の投資国としてもこの問題に関わっています。

第63回 月1原発映画祭/交流カフェ『細川牧場の娘』上映

次回の月1原発映画祭は、福島県飯舘村で馬の牧場を営む細川徳栄さん一家の
3.11後を記録した『細川牧場の娘』(香取直孝監督)を上映します。
細川牧場では原発震災後、馬が相次いで変死し、
その異常事態に衝撃を受けた香取直孝さんとカメラマンの樋口司朗さんは
共に撮影を始め、一家と深く関わっていきます。
原発事故がもたらしたさまざまな形の災厄をしっかりと記録に収めた映画です。
香取監督は80年代に『無辜なる海1982・水俣』を監督・制作したのち、
八百屋を営みながら身近な問題を取り上げた映像制作を続けてこられました。
地域に根ざして生きる人々の日常を見つめる一貫した姿勢と並ならぬパワーを
感じます。上映後にじっくりお話をうかがいたいと思います。
ぜひご参加ください。

■日時:2018年11月11日(日)16:30〜(開場16:00)

■プログラム

16:30〜17:50 (1)『細川牧場の娘』上映(定員30名)
17:55〜18:40 (2) 香取直孝監督トーク(定員30名) 
19:00〜20:00 (3) 交流カフェ(監督参加、軽食+1ドリンク付)(定員20名)

■参加費:(1)〜(3)各500円

【映画『細川牧場の娘』】

東京電力福島第一原発事故後、全村避難となった飯館村で殺処分を拒否して牧場を続ける細川牧場では2013年以降で28頭の馬が変死。東電との損害賠償をめぐる和解協議の決裂など、さまざまな困難に直面する牧場主の細川徳栄さん夫妻と、家業を助けるために戻ってきた娘の美和さんの奮闘ぶりを追う。相馬野馬追への馬の貸し出しなど伝統行事を裏で支えている様子も交えながら、原発事故によって一家の日常に起こったことを記録したドキュメンタリー。(2017年、73分)

【香取直孝監督プロフィール】

1950年、千葉県松戸市生まれ。武蔵工業大学卒業。学生時代より自主映画を作り始め、25歳の時に製作した闘争ドキュメンタリー『餓死風景』で注目される。29歳でアンチ・テレビドラマを目指した『市民伝説』を制作し、ぴあ展に入選。30歳の時に水俣闘争の総括として3年かけて『無辜なる海1982・水俣』(1983年)を完成。以後、故郷で無農薬の八百屋を営みながら地域活動に取り組む。その後の作品に、家族ドキュメンタリー『東葛の物語・里奈1』(2001年)、つくばエキスプレスによる大規模開発に反対する人々を描いた『新線が通る』(2006年)、3.11後はホットスポットとなった地元の東葛地域での健康被害を取材した『放射能症候群1』(2013年)、『放射能症候群2』(2016年)、飯舘村を舞台とした作品に本作のほか『細川牧場さゆり』(2014年)、『飯舘村佐藤八郎』(2016年)がある。

■会場:谷中の家(東京都台東区谷中3-17-11)

メトロ千代田線千駄木・JR日暮里・JR西日暮里下車徒歩7分。
よみせ通り、延命地蔵を東へ入る、2筋目を南へ入って東側。
築60年の木造耐震補強民家。目印は格子戸。

■予約方法:以下いずれかの方法で必ず予約してください。

1.申込みフォーム

(上映・トーク・交流カフェ、別々にお申込みが必要です)
【上映】 https://kokucheese.com/event/index/541954/
【トーク】 https://kokucheese.com/event/index/541955/
【交流カフェ】 https://kokucheese.com/event/index/541956/

2.メール※ eigasai63★jtgt.info ←★を@に置きかえてください。

*件名を「月1原発映画祭申込み」として、参加者氏名(複数の場合は全員)、
参加内容(上映、トーク、交流カフェ)を明記してください。
  ※申込みアドレスは毎回変わりますので、ご注意ください。

3.電話 090-1265-0097(植松)、または090-9492-0075(西川)

*交流カフェはトークに参加される方が優先となります。
*キャンセルされる場合は必ず事前にご連絡ください。

■主催:月1原発映画の会

問い合わせ先  eigasai2012★jtgt.info ←★を@に置きかえてください。
http://www.jtgt.info/ (地域から未来をつくる・ひがし広場内)

2018年10月20日(土) 東海第二原発運転延長STOP!首都圏大集会

NO NUKES!
本日夕方は、どうぞ、
日本教育会館へお出かけください。

10/20(土)東海第二原発運転延長STOP!首都圏大集会にご参加を!

日 時:10月20日(土)18:30より20:40 (開場17:45)
講 演:鎌田 慧さん (ルポライター)
吉原 毅さん (原自連会長・城南信用金庫顧問)
村上達也さん (東海村前村長)
特別出演:おしどりマコ・ケンさん (漫才コンビ・ジャーナリスト)
今後の行動提起:柳田 真(とめよう!東海第二原発首都圏連絡会)
会 場:日本教育会館3階一ツ橋ホール[神保町駅A1出口2分]
主 催:とめよう!東海第二原発首都圏連絡会
問合せ:TEL 070-6650-5549
参加費:500円(資料代)
開演前に東海第二原発反対運動DVD上映予定

2018年11月10日(土) 番場さち子さん講演会

=番場さち子さん講演会のお知らせ=

日時:日時: 11月10日(土)18:00〜20:00

場所:イネコヨガスタジオ 〒151-0066東京都渋谷区西原1-39-18

参加費/定員:500円/35名

3.11(東日本大震災)の震災・津波の大災害に加え、未曽有の放射能汚染の恐
怖を経た上に、福島で住み生きることで差別・偏見・心無い誹謗中傷を受け続
けてきた現地の人々と、放射線の知識などを共に学ぶ中で、いかにそれらをの
りこえてきたか。 ベテランママの会代表の番場さち子さんに、福島で共に学
ばれてきたことを伺い、福島の外にいる私たちが考えていくべきことを交流し
ます。

番場さち子さんプロフィール
1961年福島県原町市(現 南相馬市)生まれ。東京の大学に学び、書道教室を
皮切りに、30年間、教育に関わる。元番場ゼミナール(福島県南相馬市)塾長・
ベテランママの会代表。教育アドバイザー。発達障害支援員。上級食育指導士。
書道教授。相談に来る母親の多くが心情を吐露して泣いていくことから、「面
談の番場」「泣かせの番場」の異名を持つ。

予約方法

1. 申込みフォーム

「朝鮮学校を弾圧する安倍政権糾弾国際宣言」のご賛同のお願い

*「朝鮮学校を弾圧する安倍政権糾弾国際宣言」のご賛同のお願い*

韓国の市民団体「ウリハッキョと子どもたちを守る市民の会」が、現在、朝鮮学校
を弾圧する安倍政権糾弾国際宣言への賛同者を世界規模で募っています。

↓ 以下のネットフォームから賛同ができます_日本語板 ( 集約日:10月30日 )
https://goo.gl/forms/dSsJEvKxI5LBxN5O2

ハングル版
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd35OtEUN8QszUIE0guNwNw5cYGAiCw...

この間、同会では、朝鮮大学校(東京都小平市)の学生たちが始めた金曜行動に連
帯し、ソウルの日本大使館前で100回以上の金曜行動を展開、また6月末に起こった、
神戸朝鮮高級学校の生徒らが朝鮮民主主義人民共和国から持ち帰った土産物が大量押
収にあった際も直ちに日本大使館への抗議行動を行うなど精力的な活動を続けてきま
した(土産物は、9月12日、その大半が当事者に返還されることとなりました!)。
11月2日(金)、同会のメンバーらは日本政府に対する要請を予定しています。そ
れまでこの日本の地においても一人でも多くの賛同者を集めたいとのことです。みな

2018年10月17日(水) 日本・モザンビーク・ブラジル「3カ国民衆会議」に向けて〜「アグロエコロジー」と「食の主権」を学ぶ

【要申込】日本・モザンビーク・ブラジル「3カ国民衆会議」に向けて〜「アグロエコロジー」と「食の主権」を学ぶ(10/17、東京・聖心女子大学)

案内→http://triangular2018.blog.fc2.com/blog-entry-14.html

 日本政府の開発援助(ODA)を使って官民一体となって、時代錯誤の輸出向け巨大大豆農場を作るためにブラジルやモザンビークの小規模農民が土地を奪われていることをご存じでしょうか?(*注)
 *注:ブラジルの開発はセラード開発計画(Prodecer)、MATOPIBAの名前で知ら
    れます(日本政府、民間企業が関与)。
    モザンビークの開発計画(その実行母体は日本、ブラジル、モザンビーク
    各国政府と日本やブラジルの民間企業です)。

 大豆とは日本の食文化の中心になくてはならないものですが、その生産のために、ブラジルやモザンビークの小農の生活を奪うだけでなく、環境も壊しています。
 日本の農業を切り捨てる政策と海外における大規模農業開発は同じ貨幣の裏表と考える必要を感じております。

 ブラジルやモザンビークの人びとの声を直接聞きながら、日本の食の問題として、開発援助の問題として、農業政策の問題としてこの問題を考えて行く必要があります。

2018年10月15日(月) 安保法制違憲訴訟 第3回差止訴訟期日 & 報告集会

安保法制違憲訴訟 第3回差止訴訟期日(東京地裁)& 報告集会(衆議院第一議員会館)

 東京地裁103号法廷を満席に!

 2018年7月20日、国賠第8回期日に於いて、裁判所が原告代理人が申請していた8名の証人(元内閣法制局長官の宮﨑 礼壹(みやざき れいいち)氏、元最高裁判事の濱田邦夫氏、参議院議員の福山哲郎氏、ジャーナリストの半田滋氏、軍事評論家の前田哲男氏、海外で活動するNGOの西谷文和氏、歴史家の半藤一利氏、学習院大学教授の青井未帆氏)をすべて不採用としたことを契機に3人の裁判官(前澤達朗裁判長、実本滋裁判官、神本博雅裁判官)を忌避しました。
 この裁判の職務執行から3裁判官の排除を申し立てたということです。
 前回、前々回と、10名の原告本人尋問を行ってきており、私たちが訴えている安保法制による原告の被害を裏付けるために証人尋問は不可欠でしたし、これまでの経緯を踏まえ、現在の裁判体が公正な判断をするものではないと考えたからです。
 今後、忌避申立の理由の有無を東京地裁の他の部で審査することになります。
 その間、この裁判は担当裁判官のいない状態で、したがって国賠訴訟の次回期日は未定となっております。

 なお、差止は、第3回(10月15日)、第4回(12月14日)と、原告本人尋問を行います。

文京区指定文化財「村川家住宅」の特別公開と写真展

秋めいて気持ちの良い季節になりました。
東京都では、毎年10月と11月を文化財ウィークと称して都内の文化財公開をすすめて
います。文京区では、目白台の文京区指定文化財・村川家住宅が以下の通り公開され
ますので、まだ拝見されていない方、是非,往復はがきでお申し込みくださいませ。

■文京区指定文化財「村川家住宅」の特別公開と写真展■
西洋史学者村川堅固、長男堅太郎が住んだ明治44年築の和洋折衷住宅で、今も住居と
して利用されています。見学後、堅固の次男(村川夏子さんの父上)が撮影した昭和
10年代の暮らしや町の風景をごらんください。
日  時  10月28日(日)、 11月4日(日)
公開時間  10:00〜  12:30〜  14:30〜
会  場  村川家住宅(文京区目白台3-18-9)
交  通  東京メトロ有楽町線「護国寺」駅下車、徒歩8分
申込方法  往復はがきに事業名・参加者全員の氏名・住所・年齢・電話番号・希望
日時を記載し、申し込み先に郵送。
申込先   112-8555文京区春日1-16-21
問合せ先  文京区教育委員会教育推進部教育総務課文化財保護係
TEL    03−5803−1305    FAX  03−5803−1366
Eメール  b00500★city.bunkyo.lg.jp ←★を@に置きかえてください。
応募期間  平成30年10月15日(月)必着
募集人員  各回15名(応募多数の場合は抽選)
主  催  文京区教育委員会    参加料 1000円

2018年10月20日(土) 選挙が変われば政治が変わる。第3回 選挙マルシェ

公選法の改正をめざす市民団体の惰報交流見本市である「選挙マルシェ」の
第3回が、各党の衆議院議員を招いて、「小選挙区制か比例代表制か?」を
めぐりガチンコ大討論をするイベントが10月20日(土)に東京・中央区の日本橋
社会教育会館ホールで開催されます。

予約や申し込みは必要ありませんので、ご関心のあります方はぜひご参加ください。

(以下、転送・転載・拡散大歓迎)

選挙が変われば政治が変わる。第3回 選挙マルシェ 
「Which do you like:小選挙区 or 比例代表?」

公選法の改正をめざす市民団体の惰報交流見本市。
大好評第3回のテーマは、「Which do you like:小選挙区 or 比例代表?」
国会議員が、当事者としてガチンコ大討論!

【シンポジウム】衆議院の選挙制度 Which do you like:小選挙区 or 比例代表?
 マルシェ座長:片木淳(元自治省選挙部長、元早稲田大学教授、弁護士)
 パネリスト:衆議院議員(各党より参加予定)

【トーク・マルシェ】参加市民団体リレートーク

選挙が変われば政治が変わる。第3回 選挙マルシェ

日 時:10月20日(土)14:00~16:30
場 所:中央区立日本橋社会教育会館 ホール
    東京都中央区日本橋人形町1-1-17(日本橋小学校等複合施設8階)
    東京メトロ日比谷線「人形町駅」A2番出口徒歩4分
    都営地下鉄浅草線「人形町駅」A6番出口徒歩4分
    東京メトロ半蔵門線「水天宮前駅」8番出口徒歩5分
    都バス「水天宮前」徒歩5分
    江戸バス(コミュニティバス)「人形町駅」徒歩2分
    ※人形町駅、水天宮前駅近くの大きな時計が目印の建物です。
    地図→ https://goo.gl/N6Ctpf
資料代:1000円(大学生以下500円/小学生以下無料)
主 催:選挙マルシェ実行委員会
https://senkyomarche.jimdo.com/
連絡先:TEL 03-3424-3287 E-mail izumi-jokura★outlook.jp(事務局:城倉啓)←★を@に置きかえてください。

マルシェ座長:片木淳さんプロフィール
 1971年東京大学卒。
 著書に『公職選挙法の廃止-さあはじめよう市民の選挙運動』(共著、生活社、2009年)、
 『あなたにもできる議会改革』(共著、第一法規、2014年)他。

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