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全国のみなさま・・・広瀬隆です

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全国のみなさま・・・広瀬隆です

何よりも、高浜原発がストップしたことを喜び合いましょう。

3月13日(日)の大阪大集会は、中之島中央公会堂大ホールが、文字通り埋め

つくされた関西の人たちの笑顔であふれかえっていました。登壇した武藤類子さ

んも、喜びをかみしめながら、福島の苦難を訴えました。

4月6日には、「川内原発の運転差し止め」の決定が出るかも知れません。

広島の被爆者の方も、「伊方原発の運転差し止め訴訟」に立ちあがってくれま

した。

それに前後して、大切なお知らせです。

○3月26日(土)、フクシマ原発事故5周年、チェルノブイリ原発事故30周年

東京の代々木公園で、久々の全国集会と巨大デモが実施されます。

メインステージは12:15から木内みどりさんの司会でスタートします。

第二ステージは、11:30から神田香織さんの司会でスタートします。

第三ステージは、11:30から満田夏花さんの司会でスタートします。

超豪華メンバー!! 天地を轟かすぞ!!

可能な限り、ご参加ください。

くわしくは、下記サイトをご覧ください。

高浜原発の差し止め判決を出した裁判官達へエールを送ろう!

高浜原発の差し止め判決を出した裁判官達へエールを送ろう!
拡散もお願いします。

宛先
〒520-0044
滋賀県大津市京町3-1-2
大津地方裁判所 民事部
裁判長裁判官 山本義彦 様
裁判官 小川紀代子 様
裁判官 平瀬弘子 様

ハガキ一枚に感謝の気持ちを込めて!
関電の不服申し立てに対しても
山本善彦裁判長が再び担当するそうです!

【国際声明】 3.11から5年 核の脅威のない未来に向かって

みなさま(重複失礼・拡散歓迎)

3・11から5年。参議院議員会館の講堂があふれるほど集会にご参加くださり、
この時間を共有してくださったみなさま、ありがとうございました。
心打つお話をいただいたみなさま、本当にありがとうございました。
運営の不手際で、ご迷惑をおかけして、申し訳ありませんでした。
75団体 15カ国のみなさまにご賛同いただき、FoE Japanは以下の声明を発表いた
いしました。日本が原発を輸出しようとしているトルコやインドのみなさまから
も賛同いただきました。ぜひ共有していただますと幸いです。

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【国際声明】 3.11から5年 核の脅威のない未来に向かって
http://www.foejapan.org/energy/news/160311_jpn.html
 東日本大震災から5年、亡くなられた多くの方々に謹んで哀悼の意を表明いたします。また、現在も困難な状況の中、生活している被災者の皆様にも心からお見舞い申し上げます。

3月9日発足記念シンポジウムで、小泉元首相が講演。

3月9日発足記念シンポジウムで、小泉元首相が講演。
(3・9シェーナウ環境省受賞記念シンポジウム案内)
http://www.isep.or.jp/event/9081

以下は詳報です。。

◆『「脱原発を参院選の争点に」小泉元首相が安倍政権“打倒宣言”』日刊ゲンダイ2016年3月10日(木)

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/176973

福島第一原発の事故から5年目。小泉純一郎元首相がきのう(9日)、福島市でのイベントに参加、改めて脱原発を訴えたが、驚かされたのは、さながら「安倍政権打倒宣言」みたいな発言も飛び出したことだ。
「原発事故5年目になって原発事故から学ぼうという姿勢がなくなっている」
「汚染水は『アンダーコントロールされている』とか『日本の安全基準は世界一』というデタラメなことを政府は言っている」
名指しこそしないものの、講演でこう斬り捨てた小泉はその後の記者との一問一答でもアクセル全開だった。

―原発推進の安倍首相に対する思いは?

福島から変わる、日本を変える

福島から変わる、日本を変える

福島自然エネルギー支援基金が発足しました。
3月9日から寄付の受付開始。
ぜひ、注目と継続したご支援を!

・発足の記者発表
http://mainichi.jp/articles/20160109/k00/00m/040/049000c
(毎日新聞2016・1・9)
「発起人代表は福島県会津地方で太陽光発電を進める「会津電力」の佐藤弥右衛門社長。NPO法人「環境エネルギー政策研究所」(東京都)の飯田哲也所長や、脱原発を訴えてきた城南信用金庫(同)の吉原毅相談役とともに福島市で記者会見した。発起人に音楽家の坂本龍一さんも名を連ねる。

佐藤社長がドイツの市民電力会社から約300万円の寄付を受けたことをきっかけに、基金を発案。再生エネ事業者に資金を提供するだけではなく、事業計画作成や他企業との連携の橋渡しにもかかわる。基金の規模は数十億円を目指し、県内の土地の寄付も呼びかける。」

■ 設立趣旨
プレスリリースより
http://us2.campaign-archive1.com/?u=d091b19b672c0c5a748427770&id=82fd5a8a63

映画「アリ地獄天国(仮)」制作費用カンパのお願い

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映画「アリ地獄天国(仮)」制作費用カンパのお願い
http://tokachi.jugem.jp/?eid=251
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ドキュメンタリー映画監督の土屋トカチです。
「アリさんマークの引越社」引越社関東の現役正社員で
就労条件の改善を求めてたたかう
西村有さん(仮名)を、2015年9月より取材しております。

取材素材の一部をユーチューブで発表したところ、
「恫喝動画」として話題となり、ウェブ公開から約2ヶ月で
200万回以上再生されました。
https://youtu.be/uex0k9g7W_w

反響の大きさに背中をおされ、
9月~12月上旬迄に取材したものを23分の短編にまとめました。
昨年12月19日開催の「レイバーフェスタ2015」にて
初上映させていただきました。
http://www.labornetjp.org/news/2015/1219shasin

今年2月9日にテレビ東京系列で放送されたTV番組
「ガイアの夜明け」でも「アリさんマークの引越社」の問題が放映されました。
http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber3/preview_20160209.html

「電力自由化、"安さ"だけで選びますか?」(グリーンピース・ジャパンのキャンペーン転載)

こんばんは、グリーンピース・ジャパン、エネルギー担当の柏木です。今日は、目前に迫る電力自由化を、市民の力で卒原発につなげるために、みなさんの力をお借りしたく、メールさせていただきました。
今年の3.11にできるのは、願うことだけじゃない
「同じ悲劇が繰り返されないように…」
3月11日が近づくたび、被害をうけた方のことを想い、強く願います。
なかには、何をしても変わらないと、無力感を感じていらっしゃる方もいるかもしれません。
でも今年から、わたしたちはいきたい未来を選ぶことができます。4月の電力自由化で、わたしたち誰もが、原発を持っていない電力会社を選べるようになるんです。

テレビCMや中吊り広告では、電気代の安さを売りにした広告が目立ちますよね。表に見えている「安さ」の裏には、原発の事故のリスクや放射性廃棄物の処理にかかるコストなどが隠されています。安さだけで選ぶのではなく、「クリーンな電気にスイッチしたい!」という人が増えれば、電力自由化は市民の力で脱原発を実現し、社会を変える絶好のチャンスになります。

高浜原発4号機緊急停止事故・抗議署名のお願い

みなさまへ<拡散希望>

■高浜原発4号機緊急停止事故・抗議署名のお願い
http://kiseikanshi.main.jp/2016/03/01/kinkyuteishi/

署名フォームは以下です!
https://fs224.formasp.jp/f389/form1/
締切は 3月8日(火)24時 です

高浜原発4号機が緊急停止しました。4号機は20日にも一次冷却水が
漏えいする事故を起こしたばかりでした。今回の事故は、この漏えいの
原因究明も放棄し、再稼働を最優先して突き進む関電と原子力規制委員
会の姿勢によって、もたらされました。次には、取り返しのつかない大事故
の危険さえあります。

冷却水漏れに際しては、56時間で4400筆あまりの署名をいただき
ました。今回の緊急停止を受けて、改めて高浜原発3・4号機の再稼働
断念を迫る抗議署名を行うこととしました。前回ご署名いただいた方は
再度になりますがよろしくお願いいたします。もちろん今回はじめての<
br>方も歓迎です。まわりへの拡散もよろし
くお願いいたします。

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[高浜原発4号機 原子炉緊急停止事故 抗議署名]

高浜原発4号機の原子炉自動停止事故に抗議する

PARCメール通信【Vol.40】

┌┬────────────────────[2016/2/29]
├┼┐  PARCメール通信【Vol.40】
│└┼┐  出会うとうれしくなる わかると動きだしたくなる
│ └┼┐  「PARC自由学校2016」情報解禁!
│  └┼┐  ほか        http://www.parc-jp.org/
└───┴┴───────────────────────

 今年で35年目を迎える市民の学校「PARC自由学校」。

 5月末スタートの21講座の情報を、本日よりウェブサイトで大公開!

 社会問題への理解を深めるクラス(充実の講師陣が自慢です!)
 世界の文化に親しむクラスや(踊ったり、食べたり、鑑賞もあり!)
 新しい生き方を模索するクラス(志のある人を訪ねて、西へ東へ)

 ・・・・・・など、今年も楽しい講座がもりだくさん!

 2016年も、多くの人が出会い、つながっていく場になればと
 願っています。ぜひ、ご参加ください!

  ■CONTENTS■
【1】社会を知る学校 Society
【2】世界を知る学校
World
【3】表現の学校 Creative Activities
【4】連続ゼミ Seminar
【5】環境と暮らしの学校 Environment and Ways of life

「ガイドラインから〈戦争法〉を見直す〜対立と軍拡ではない安全保障を考えよう」

市民メディアの映像ドキュメント.comが、
デモクラTVとの共同企画で制作しているシリーズ、
〈18歳のためのレッスン〉が続々アップされています。

第7回は、ジャーナリストで軍事評論家の前田哲男さんによる
「ガイドラインから〈戦争法〉を見直す
 〜対立と軍拡ではない安全保障を考えよう」
http://www.eizoudocument.com/0518lesson07maeda.html
YouTube 
https://youtu.be/BR2Ae05s9sY
デモクラTV 
https://dmcr.tv/mypage/dmcr_spc.php?prog=eizoudoc

今回の安保法を、そもそもの日米安保条約の要点と、
そのガイドラインの変遷からとてもていねいに解説されていて、
これまでの流れが、霧が晴れるようによくわかりました。
では、これからどうするか?
学生からの質問に答えて前田さんは、
今後の日米安保に関して3つのオプションを投げかけています。
安保法成立以来、初めて具体的な希望の道筋がほのみえた思いがしました。
86分と長いですが、お時間のあるときにぜひご覧ください。

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