イベント

2023年3月18日(土) 311特集上映 「スノーデン」とトーク

タイトル 「311を改めて考える」特集上映&避難者トーク企画
第七回 核被害と向き合い、多角的な視点で考え、広くつながる
https://www.theater-seven.com/ev/ev_s230304.html

<日時>2023年3月18日(土)17時半開会

<スケジュール>
17時半開会挨拶 
「スノーデン」上映
 休憩 
避難者からの一言  森松明希子さん(福島県郡山市から二児を連れて大阪へ母子避難
中。)
ゲストトーク  木村朗さん (鹿児島大学名誉教授・独立言論フォーラム編集長)(
リモート出演)
会場からの質問や感想の時間
21時閉会予定

<主催・会場>
シアターセブン (大阪・阪急十三駅西口5分)
住所 大阪市淀川区十三本町1−7−27サンボードシテイ5F
電話 06-4862-7733
地図 https://www.theater-seven.com/access.html

<協力>
東日本大震災避難者の会 Thanks&Dream 
311特集上映実行委員会

<連絡先 jyouei311★yahoo.co.jp >  ←★を@に置きかえてください。

<料金>前売り・当日共 一般1500円 学生・会員・障害者1000円 シニア1200円

2023年3月25日(土)26日(日) 第13回大倉山ドキュメンタリー映画祭

2023年・第13回大倉山ドキュメンタリー映画祭 開催概要
期間:2023年3月25日(土)~3月26日(日)
会場:横浜市大倉山記念館
主催:大倉山ドキュメンタリー映画祭実行委員会
共催:横浜市大倉山記念館

毎年、春になると坂を登って映画を見に行くのが楽しみ・・
4年ぶりに大倉山ドキュメンタリー映画祭が帰ってきました。
コロナ、政治、戦争の風が吹き荒れる「今」を生き続けるために
スクリーンの中に「命のいとなみ」を確かめたい。
そんな気持ちで準備してきました。
みなさまのお越しをお待ちしています。

大倉山ドキュメンタリー映画祭 公式ブログ
http://o-kurayama.jugem.jp/

◎3月25日(土) ホール上映 定員80名
■10:15 『ゆめパのじかん』 2022年/90分 監督:重江良樹

子どもの居場所を公設民営で運営している先進的なモデルとして注目を集める
「川崎市子ども夢パーク」の日々を描いた作品。全身どろんこになって遊んだり、木工細工に熱中したり、
「やってみたい」ことがたくさん詰まっている。学校に行っていない子どもたちが自分の
「好き」をあたため、ありのままの自分で過ごせる「フリースペースえん」もある。
子どもたちのかけがえのない“じかん”は大人たちにも大切なものを思い起こさせる。

■12:15 『アリ地獄天国』 2019年/98分 監督:土屋トカチ ※上映後、土屋トカチ監督のトークあり

とある引越会社。社員らは自らの状況を「アリ地獄」と呼ぶ。
それは、長時間労働を強いられ、事故や破損を起こせば借金漬けに陥る状況を指す。
営業職の34才の男性は異議を唱え、一人でも入れる労働組合に加入した。
すると、粉塵の舞うシュレッダー係へ配転、のちに懲戒解雇に追い込まれ、
事由を記した「罪状ペーパー」なる掲示物までもが、全国支店に貼りだされてしまう。
生き残るための、労働映画(ロードームービー)

第20回ニッポン・コネクション(独)観客賞
第2回ピッツバーグ大学日本ドキュメンタリー映画賞(米)グランプリ
第1回日本の窓ドキュメンタリー映画祭(仏)2021賞

■14:40 『荒野に希望の灯をともす』 2022年/90分 監督:谷津賢二 ※上映後、谷津賢二監督のトークあり
©日本電波ニュース社

戦禍のアフガニスタンで旱魃の大地を緑豊かな穀倉地に変えた医師・中村哲。
誰もが無謀だと考えた用水路建設計画を見事に成し遂げた中村医師は「武器よりも命の水を」という言葉通り、
クナール河からの一筋の用水路によって65万人の暮らしを蘇らせた。
武力に対して武力で応じることの無意味さを身をもって示した彼の偉業は、
今なおアフガニスタンの人たちから称賛されている。中村医師の活動を20年以上に亘って記録した貴重な映像。

第31回日本映画撮影監督協会・JSC賞

<ご注意>
1.3月25日(土) 14:40 ホール上映(定員80名) ☆満席☆
2.3月25日(土) 15:00 第10会議室(1階/定員30名) ☆満席☆
3.3月25日(土) 17:10 第10会議室(1階/定員30名) 予約受付中

※各回、上映後に谷津監督トークあり。

■16:55 『福島は語る』 2018年/170分 監督:土井敏邦 ※上映後、土井敏邦監督のトークあり

東日本大震災から12年が過ぎようとしている。この国は原発事故に真に向き合うことなく、
もはや事故を「終わったこと」としているのではないか。だが事故によって人生を変えられた
10数万人の被災者の苦難は続き、いまも心の傷が疼いている。
100人近い被災者から集めた証言は、圧倒されるほどに深く「人間」を描く、
稀有なドキュメンタリー映画に結実した。その切なる訴えは、観る者の胸に響く。

文化庁映画賞 文化記録映画優秀賞

◎3月26日(日) ホール上映 定員80名
■10:30 『かぐやびより』 2022年/105分 監督:津村和比古 ※上映後、津村和比古監督のトークあり

藤沢にある、精神や発達の障害のある人たちの日中一時支援施設「さんわーくかぐや」。
その日常を3年半にわたり見つめた。田んぼでの米づくり、ニワトリやウサギの世話、
アトリエでの創作、皆での食事づくり、地域との交流、様々な活動を通して、
メンバー一人ひとりの豊かな個性と才能が伝わってくる。きっとあなたも触れるだろう、
かぐやを彩る優しさに。そして、気づくかもしれない。自分のままでいられる居場所があることの何よりの幸せに。

第20回うえだ城下町映画祭・自主制作映画コンテスト審査員賞

■13:00 『オレの記念日』 2022年/104分 監督:金聖雄 ※上映後、金聖雄監督のトークあり

「どんなに辛いことや苦しいことがあったとしても、それを喜びに変えられるのが人生だ」
桜井昌司さんの言葉には不思議な力がある。桜井さんは20歳からの29年間を獄中で過ごした。
冤罪(布川事件)だった。人生のど真ん中を理不尽に奪われたにも拘らず「冤罪で捕まって良かった!」
と満面の笑みで語る桜井さん。私たちの想像が及ばない壮絶な人生を経験した彼の生き様は、
見る人に困難な人生を生抜く勇気を与えてくれる。

■15:30 『いまはむかし -父・ジャワ・幻のフィルム』 2021年/88分 監督:伊勢真一 ※上映後、伊勢真一監督のトークあり

伊勢真一監督が、太平洋戦争中、インドネシアでプロパガンダ映画の製作に携わった父・伊勢長之助の足跡と、
その幻のフィルムの行方を追う旅を自ら描く。日本は植民地解放をうたってアジア各地を占領。
父・長之助は、「文化戦線」の一員としてインドネシアで国策映画を創った。
伊勢監督は、亡き父の思いを知るため、約30年前から取材を始めた。父をいとおしむ気持ちを込めながら、
戦争中の「真実」を描くことに挑戦した稀有で貴重な作品。

キネマ旬報文化映画ベストテン3位。 アムステルダム・ドキュメンタリー国際映画祭招待

■17:15 ドキュメンタリー・トーク (30分)
映画祭の最後を締めくくる作り手たちのトーク。上映作品の監督と大倉山ドキュメンタリー映画祭実行委員会を担う作り手たちが語り合います。
登壇者:上映作品の監督 伊勢真一監督 三浦淳子監督 飯田基晴監督 高橋愼二カメラマン

◆料金
◇一般 1,600円(各回入替制)2作品目以降は1,000円
◇高校生以下・シニア(65歳から)・障がい者 1,000円(各回入替制) ※身分証をご持参ください。

◆サポーター
映画祭を応援してくださるサポーターの方々を募集しております。鑑賞の際は事前のご予約をお願いいたします。

◇映画祭サポーター券(フリーパス) 10,000円(限定20枚)
3月25日(土)~26日(日)のすべての上映をご覧いただけます。

◇映画祭サポーター券(1日券) 5,000円
3月25日(土)もしくは26日(日)のすべての上映をご覧いただけます。

◆ご予約
大倉山ドキュメンタリー映画祭は予約優先制です。2月1日(水)より受付を開始いたします。
会場の定員に限りがあるため、ご予約がないと入場いただけない場合がございます。
事前のご予約・お問い合わせをお願い申し上げます。
◇電話:080-4777-9772(実行委員会)/ 090-6190-8588(三浦)
◇FAX:045-434-9270
◇Email:ookurayamaeiga★yahoo.co.jp ←★を@に置きかえてください。
FAX・Emailでのお申し込みの場合は必ず以下をお伝えください。
①お名前 ②お電話番号 ③鑑賞したい作品 ④鑑賞人数
後ほど実行委員会より確認の連絡をさしあげます。

会場は全自由席、定員80名です。受付順に整理番号つきチケットをお渡しし、
開場時刻(上映の15分前)より番号順にご入場頂きます。遅くとも上映の10分前までに
受付にお越しください。上映直前になると当日券のお客様を優先させて頂くことがあります。
余裕を持ってお越し頂くことをお勧めいたします。

◆販売と歓談
協力団体の地域作業所の自主製品や焼菓子などを販売しています。
また、ドキュメンタリー映画のDVDや関連書籍もお求めいただけます。
上映作品の監督と歓談する機会もありますのでお楽しみください。

※コロナ禍のため、Documentary Cafe(ドキュメンタリー カフェ)は行いませんが、
記念館内の自販機の飲み物等を、フロアー内で飲むことは可能です。
また今回は保育も行いませんのでご了承ください。

◆最新情報
大倉山ドキュメンタリー映画祭公式ブログおよびFacebookページにて、最新情報を更新しています。

◆ボランティア募集
映画祭のボランティアを募集しています。
実行委員会の参加、3月24日(金)の夕方からの事前準備、
映画祭開催日(25日・26日)のお手伝い等、詳しくは映画祭公式ブログにて。

◆アクセス
会場:横浜市大倉山記念館
東急東横線・大倉山駅下車 徒歩8分(大倉山駅まで渋谷から30分、横浜から15分)
〒222-0037 横浜市港北区大倉山2丁目10番1号
TEL:045-544-1881
駐車場はございません。ご注意ください。

協賛:ヤジマデンタルクリニック、(有)なんでも舎ケアサービス、こうほく・人と生きもの・支えあう会、
大倉山レモンロード商店会、テラコーヒー、編集・デザイン 企業組合エコ・アド

協力:セサミ香房、社会福祉法人かれん、野いちご、NPO法人街カフェ大倉山ミエル、NPO法人精神保健を考える会まいんどくらぶ

2023年2月28日(火) 緊急座り込み 衆議院予算委・採決強行反対!

緊急のお知らせです。
私事、東京北区王子駅前で、10人ほどのメンバーの一人として、毎月2回スタンディングをしています。定例、第2日曜は「放射能汚染水を海に流すな」第4日曜日はSTOP!改憲。
昨日のスタンディング後、国会の状況を知り、急遽座り込み行動をすることになりました。

新年度予算案 あす衆議院通過めぐり与野党協議大詰めへ

2023年2月27日 5時25分 NHKニュース

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230227/k10013991631000.html

ご都合のつく方はご一緒ください。呼びかけへの賛同も歓迎です。

拡散歓迎です。よろしくお願いします。

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★衆院予算委員会採決強行に反対する座り込み
日時:2月28日(火)12時〜13時
場所:衆議院第2議員会館前
呼びかけ:STOP改憲北区の会、STOP大軍拡アクション、フェミン婦人民主クラブ
連絡先:090-1266-8645(大束)090-9333-8807(市原)090-6185-4407(杉原)

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2023年2月8日(水) デニー知事と考える沖縄と日本の安全保障

1 2月8日夜の沖縄県主催の「デニー知事と考える・・」in文京シビック集会
私も参加申し込みました。ご都合がつきましたら、ぜひご参加ください。

2 ご存知の方もあると思いますが、参考に動画など紹介です。
◎2023年1月31日『敵基地攻撃兵器保有の閣議決定の撤回を求める市民集会
主催 改憲問題法律家6団体連絡会 
https://www.youtube.com/watch?v=0SS5pjMv1-M

◎沖縄・石垣島の現場から
「政府は沖縄を再び戦場にするのか?」自衛隊配備の現場を行く・石垣島編」
取材・文・撮影/大袈裟太郎
https://shinsho-plus.shueisha.co.jp/news/22385

 私のこの1月31日の院内集会に参加。最初の講師布施さんの話を聞いて、平和ボケの目が覚め、すでに沖縄が臨戦態勢に巻き込まれていることを鳥肌が立つような思いで聞きました。沖縄だけではないこと。他人事ではないこと。改めて調べています。
 沖縄県基地対策課や知事公室が連日、米軍への自衛隊基地の米軍使用港への入港中止要請、反対表明に明け暮れ、知事がグアムを訪問、海兵隊トップにも面会していたことなども知りました。本土の新聞、メディアの報道は漸く先週位から、沖縄・与那国島、石垣島の現地レポートをするようになりましたが、1月28日の「沖縄建白書から10年」日比谷集会と銀座デモを報じたのは東京新聞と沖縄の2社のみ?自衛隊と米軍の一体化した動きが隠され、差別扇動のSNSが独り歩き、沿道からは「基地は沖縄に置いとけ」とヤジが飛びんだりしてます。このままでは安保3法は一括束ね法案としてあっというまに国会を通り抜けてしまいます。

そんな中での、玉城知事も登壇して首都での沖縄県主催の集会です。こぞってご参加を!(参加かなわない方は後日沖縄県がYoutube公開予定)
申込みフォームから申し込めない方へは以下の電話番号をお知らせください。
ぜひ、拡散お願いします。

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沖縄県主催 復帰50周年記念シンポジウム 「デニー知事と考える沖縄と日本の安全保障」
2月8日(水)19:30~21:00(19:00開場)
文京シビックセンター2F「小ホール」
https://www.nd-initiative.org/event/11476/

●参加費:無料 定員:340名
※オンライン配信はありませんが、後日、沖縄県公式YouTubeに映像を公開予定です

●申込みフォーム
https://forms.gle/rhECk7P7H8zxzJn86

●登壇者
・玉城デニー(沖縄県知事)
・阪田雅裕(元内閣法制局長官/弁護士)
・柳澤協二(元内閣官房副長官補/「米軍基地問題に関する万国津梁会議」元委員)
・三牧聖子(同志社大学大学院グローバル・スタディーズ研究科准教授)
・猿田佐世(新外交イニシアティブ(ND)代表/弁護士)(司会)

●プログラム(予定)
第1部 基調講演(玉城デニー知事)
第2部 パネルディスカッション・質疑応答

●主催  沖縄県

●お問合せ
シンポジウム開催事務局(事業受託者:新外交イニシアティブ (ND))
TEL:03-3948-7255 FAX:03-3355-0445 
E-mail:mailto:info★nd-initiative.org ←★を@に置きかえてください。
※新外交イニシアティブ(ND)は県から委託を受け、本事業の事務局として企画・運 営

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2023年1月29日(日) 第76回月1原発映画祭報告

第76回月1原発映画祭のご報告です。

23年1月29日(日)第76回月1原発映画祭では、映画『かくれキニシタン〜声をあげる
10年目の福島〜』を見て、関久雄監督のお話をうかがいました。
今回は、コロナ禍以前に集っていた谷中の家とオンラインでの、初めてのハイブリッ
ド開催で、15名ほどの方にご参加いただきました。

映画は、佐渡島などでの保養に参加した人々の声や子どもたちの様子、関さんの想
い、精神科医・蟻塚亮二先生の言葉を伝えてくれます。参加者の皆さんからは、保養
について知ることができたことや、自分は原発事故の当事者の意識から遠く離れてい
たと思った、などの感想が寄せられています。この映画は、直近では2月12日(日)
港区、3月3日(金)5日(日)7日(火)練馬区で上映されますので、どうぞお出かけ
ください。(文末に情報URLを載せます)

関監督のトークは、写真も交えて30分間、生い立ちから、宗教の話、希望を持つこと
の大切さなど、映画の内容にとどまらない率直で熱いお話をうかがうことができまし
た。最後には詩人でもある監督の詩「ゆっくりと坂道をくだって」(原発事故の避難
後、一時帰宅した息子さんを詠んだ詩)の朗読もありました。

質疑応答では、避難について監督自身のご家族の葛藤や、コロナ禍で各地の保養活動

2023年2月10日(金) 緊急行動 原発回帰のGX方針 閣議決定を許さない!

皆様へ
緊急行動です。 2月10日に岸田内閣は、GX実行会議の方針を閣議決定する見通しです。 ついては、さようなら原発として、緊急の抗議行動を下記の日時で行います。
多くの方々のご参加をお願いいたします。
原発回帰のGX方針の閣議決定を許さない!緊急行動
日時 2月10日(金)12:00~13:00
場所 首相官邸前(記者会館側)    
  *当日他団体が使用しているようでしたならば、衆議院第二議員会館前で行います。
呼びかけ(現在) さようなら原発1000万人アクション実行委員会/原子力資料情報室
なお、2月17日には、GXに関連する「束ね法案」が閣議決定されると思われますので、その際も首相官邸前で昼休み行動を行いたいと思います。後日、詳細をお知らせいたします。 さようなら原発 事務局/

2023年2月19日(日) 死刑と司法を考える プリズンアカデミーカフェin東京赤羽・青猫書房

昨年は永山が処刑されて25年になることから1年を通じて「死刑と司法」を考えてきました。年末、死刑執行は慣例のように繰り返されていましたが、昨年末はありませんでした。「死刑のハンコ」大臣の敵失もありましたが、確定死刑囚の当事者提訴、メディア各社が繰り返し角度を変えて年末まで連載などをして、議論喚起を働きかけたことも有効だったかと思います。希望を追って、今年も継続します。よろしくお願いします。

死刑と戦争は国家が命じる殺人。
戦争も死刑もなくそう。止めよう!
一緒に生きよう!

<報告≫
☆昨年のクリスマスの日のトークの取材記事が新春11日の東京新聞朝刊に掲載されました。https://www.tokyo-np.co.jp/article/224544

<ご案内≫
今年もやります!
2023年第1回
2月19日(日)「死刑廃止世界会議」(昨年11月ベルリンで開催)の報告を聴き、世界の現状を知り、日本の死刑廃止の可能性を探ります。
どうぞ、ご参加ください。

・・・・
死刑と司法を考える
プリズンアカデミーカフェin東京赤羽・青猫書房

第1回 2月19日(日)13:30~16:00 受付 13:00
トーク:第8回世界死刑廃止大会inベルリンに参加して
ゲスト:片山博彦さん(アムネスティインターナショナル日本・死刑廃止ネットワーク東京・ボランティア
会場:青猫書房 https://aoneko-shobou.jp/ 東京都北区赤羽2-28-8 1F
参加費:1000円  /ユース25歳まで。生活困窮の方 500円
問合せ・申込:090-9333-8807(市原)
主催:いのちのギャラリー

第2回 4月16日(日)13:30~16:00
トーク:逮捕後、被収容者の人権と現状~山上徹也被告の「起訴前精神鑑定留置5か月」から考える
ゲスト:海渡雄一さん(弁護士・監獄人権センター代表)
会場などは第1回と同じ

in青猫書房は、以降も2ヵ月に1回。第3日曜の午後に開催。

・番外編 フィールドワーク「獄中者は死んでもフェンスと2重鍵付き鉄格子!?開けt!」雑司ヶ谷霊園の隔離された一角 散歩 2回目は初夏までに取り組む予定です。


ちらし

・・・・・・・・・・
よろしくお願いします。

2023年2月18日(土) ドキュメンタリー映画『アリ地獄天国』本編上映+トークイベント(配信あり)

本編のストリーミング配信及びトークイベントの生中継を
2/18(土)、大阪・梅田のLateral(ラテラル)にて行います。
https://lateral-osaka.com/

リアル会場のチケット及びオンラインチケットが発売中です。
配信のアーカイブは3/4(土)23:59まで視聴可能
是非、この機会にご覧ください。

ドキュメンタリー映画『アリ地獄天国』
https://www.ari2591059.com/

 ぼく、営業成績トップ。
 いま、終日シュレッダー業務。
 なんで?

営業職34才の男性が、個人加盟型労働組合に加入。
職場の改善を求めて闘った3年間の記録。

■日時: 2023年2月18日(土)OPEN / 12:30 START / 13:30
本編上映および、土屋トカチ監督によるたっぷりトーク。

■チケット
観覧:前売 ¥1,500 / 当日 ¥1,800
配信:¥1,500

■観覧前売りチケット
※入場はLivePocket 整理番号順→HP予約→当日の順となります。
※要1オーダー¥500以上

■配信チケット
※受付期間は3/4(土)まで。アーカイブは3/4(土)23:59まで視聴可能
※画質の調整が可能。ご自宅の通信環境に合わせてお楽しみください

2023年3月16日(木) 第116回 VIDEO ACT! 上映会 ~震災後を見つめる映像作家たち~ 上映作品『10年後のまなざし』

第116回ビデオアクト上映会のご案内です。
東日本大震災から12年。
宮城県周辺で活動する「みやぎシネマクラドル」に参加する
映像作家4名によるオムニバス映画『10年後のまなざし』を上映します。

<注>上映開始時刻が通常より早く、
18時15分/開場 18時30分/開始です。お間違いなく。

以下、転載歓迎。
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■ 第116回 VIDEO ACT! 上映会 ~震災後を見つめる映像作家たち~
上映作品『10年後のまなざし』(2021年/80分/監督:村上浩康/山田徹/我妻和樹/海子揮一)
http://www.videoact.jp
http://videoact.seesaa.net/
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■2023年3月16日(木)18時30分より

宮城県周辺で活動する映像作家と市民が交流しながら
ネットワークを広めていくプロジェクト「みやぎシネマクラドル」は、
2015年に結成されました。
映像作品を観ながら議論する「映像サロン」や、
制作中の作品を観て意見を交わす「意見交換会」などを開催しています。

2023年1月19日(木) ミサイル増税・原発新増設反対! 「1・23国会開会日市民行動」呼びかけの緊急記者会見・アピール

1月19日 15:30~ 緊急記者会見・アピール
会場:日本プレスセンター9階大会議室 

ミサイル増税・原発新増設反対!
「1・23国会開会日市民行動」呼びかけの緊急記者会見・アピールにご参加ください。

日時:2023年1月19日(木)15時30分開始

出席:鎌田慧(ルポライター)・佐高信(評論家)・落合恵子(作家)さんらはじめ,市民活動,反原発,若者グループの代表によるアピール記者会見を行います。どなたでも参加できます。
場所:日本プレスセンター9階大会議室 
   (電話:[03-3503-2721](tel:0335032721)千代田区内幸町2-2-1)
アクセス: メトロ「霞が関」都営地下鉄「内幸町」JR[新橋」「有楽町」日比谷公園、野外音楽堂、図書館の向かい側のビル http://www.presscenter.co.jp/access.html)

1月23日から始まる通常国会は,ミサイル増税,原発新増設を強行しようとする岸田自公政権と私たち市民のまさに歴史的対決となります。

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