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衆院選は株式会社ムサシによる不正選挙ではという状況証拠が続々と集まっています!

先の衆院選は、選挙の電子集計システムを一括受注しているムサシという会社が情報操作したのではという疑惑が広がっています。
このムサシという会社の社外監査役は、社団法人原子燃料政策研究会監事を兼務しています。

不正選挙の状況証拠が続々、もう止まらない!
http://www.asyura2.com/12/lunchbreak52/msg/557.html

不正選挙「集計ソフト ムサシ」は原発村が管理
http://blog.livedoor.jp/kaientaip/archives/51705803.html

不正選挙疑惑!システムを独占している【ムサシの社長、自民党に献金】ムサシ関係で過去に選挙無効も!
http://ameblo.jp/olibanumoon-1/entry-11435239342.html

衆院選で自民党を筆頭とする原発・消費税推進政党が不自然な圧勝を収めた件で、今になって次々と浮上する不正選挙疑惑の証拠。
http://blogs.yahoo.co.jp/warabidani3/17166852.html

不正選挙請負疑惑会社「ムサシ」は投票用紙や投票機器からスタッフ派遣に至るまですべて独占状態
http://www.asyura2.com/12/senkyo141/msg/683.html

琵琶湖周辺での1月8日前後の地震予知情報

大飯原発を初めとする原発銀座近くの琵琶湖で近々にM7.8規模の地震が起こるとの研究があります。大飯原発で福島第1原発のような大きな事故が起こるようなことがなければ良いのですが。

先日のフライデー(雑誌)に、FM電波による地震予知研究を八ヶ岳南麓天文台にて阪神淡路大震災以降続けている串田嘉男さんの研究に関する記事が掲載されました。この記事では、琵琶湖付近でM7.8規模の地震が予想され、発生時期は2012年12月29日頃となっていました。記事掲載後の観測結果から発生時期はもう少し後にずれ込んで、2013年1月8日前後になると予測が修正されました。

2012/12/20:続報 No.004
2012/12/25:続報 No.005

ほかのラドン濃度や、琵琶湖底の堆積物吹き上げの研究などでも、同時期の地震発生が示唆されているようです。

12月24日(月) 原発全廃絶対できる!大集会

原発全廃絶対できる!大集会

日時: 2012年12月24日(月) 
場所: 日比谷公会堂
主催: 「終焉に向かう原子力」実行委員会

出演者
広瀬隆(作家、ジャーナリスト)
山本太郎(俳優)
吉原毅(城南信用金庫理事長)
伊藤実(「浜岡原発を考える会」代表)
小笠原厚子(「あさこはうすの会」代表)
野瀬正彦(チェリスト)

放射能ウォッチャー

放射線測定器を所持している会員が日本各地の放射線測定値を投稿するサイトができました。
http://www.radiationwatchers.org

直接請求制度の変更に対するパブコメ

1年前「原発」都民投票の直接請求運動がちょうど走り出しました。
この直接請求制度の変更に対するパブコメが今日から始まりました。

地方自治法施行令等の一部を改正する政令案に対する意見募集

http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01gyosei01_02000042.html

締め切りは1月18日です。

さて昨年寒中の直接請求の折、「この受任者制度だれが決めたんだ!」、集められないように設計してあると思いませんでしたか?
そもそも人口密度や社会生活も変わったのに60年以上前の法制度をそのまま使っているのがおかしい
これのパブコメが始まりました。

総務省のサイトには「直接請求の請求代表者が署名の収集を委任する場合に提出することとされている署名収集委任届出書の廃止、指定都市における直接請求に必要な署名の収集期間等の延長、及び住民投票における投票方法の見直しを行うものです。 」とありますが、委任届けがなくなっただけ、期間は市区町村が都道府県と同じ2ヶ月に伸びただけ

坂本龍一さん、どうして音楽家なのに脱原発なんですか?-もんじゅ君の「ズバリ聞きますだよ!」第1回

もんじゅ君が、各界の著名人にエネルギー問題についての考えや東日本大震災以降の
活動について聞くシリーズインタビューが始まりました。

第一回は坂本龍一さんへのインタビュー

衆議院選挙戦が始まりました。

衆議院選挙は12月4日公示、12月16日の投票日に向けて本格論戦がスタートしました。
各党が入り乱れての選挙戦ですが、原発について各党の見解を判りやすく説明したチラシが公開されています。
じっくりと各党の姿勢を見極めて、日本の未来を託す衆議院議員を選びましょう。
↓画像をクリックすると公開元のページにジャンプします。

災害救助法による、借り上げ住宅制度の支援の継続」を要請す る署名

さて福島県は、原発事故避難者の借り上げ住宅申込を、12月末で打ち切ると発表しま
した。

そのことに抗議し、「災害救助法による、借り上げ住宅制度の支援の継続」を要請す
る署名を集めています。

下記をお読みいただき、賛同いただければ、署名にご協力お願いいたします。

(2次しめきり11/26 3次しめきり12/5)

【署名】 福島原発事故による避難者の住宅支援新規受付を打ち切らないで!

報道の通り福島県は12月28日で原発事故被災者の借り上げ住宅の新規申込打ち
切りをするとしています。
この制度は、原発事故により避難を強いられた方々の生活にとって、たいへん
重要なものです。まだまだ多くの方々が避難を考えられています。

福島県は打ち切りの理由に避難者の数が減ってきたことをあげていますが、県
外での借り上げ住宅の新規受け付けは今年1〜4月では毎月約500世帯1200人、6
月でも141世帯328人の申し込みがあるといいます。

市民団体の調査でも、特に福島市の空間線量や土壌汚染の状況は決して楽観で
きるものではなく、避難者に門戸をとざす福島県の対応は、大きな問題です。

住宅支援打ち切りの話しは昨年も出ました。このときは、福島県内外からの多
くの市民の声により、県は断念を余儀なくされました。

大飯発電所敷地内破砕帯の調査に関する有識者会合第一回評価会合

次のリンクで11月4日の大飯発電所敷地内破砕帯の調査に関する有識者会合第一回評価会合の動画が公開されています。
音声が小さいですが、どのような議論を行っているかが判ります。

http://youtu.be/D3lSO4r2fK8

F-16が12万~13万年前以降に動いたことが調査団全員で確認されました。

東洋大学の渡辺満久先生のプレゼン資料が公開されています。
http://www.nsr.go.jp/committee/yuushikisya/ooi_hasaitai/data/0002_14.pdf

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