イベント

2014年2月22日(土)〜23日(日) 第7回大倉山ドキュメンタリー映画祭

第7回大倉山ドキュメンタリー映画祭のご案内

この映画祭は、ドキュメンタリー映画の創り手と、ドキュメンタリー映画を愛するボランティアが、ふだん見る機会の少ないドキュメンタリー映画を、横浜でも、一般の方々に気軽に観ていただきたいと2008年に始まり、今年で7回目を迎えます。
上映後は監督によるトークが行われ、また、お茶やお菓子を楽しみながら、監督や観客が語り合えるドキュメンタリーカフェも開かれ、映画の余韻をたっぷり味わうことのできるように、工夫が凝らされたユニークな映画祭です。

日程:2014年2月22日(土)〜23日(日)

会場:横浜市大倉山記念館
  (東横線・大倉山駅下車 徒歩8分)

主催:大倉山ドキュメンタリー映画祭実行委員会
共催:横浜市大倉山記念館

詳細は大倉山ドキュメンタリー映画祭公式ブログをご覧ください。
http://o-kurayama.jugem.jp

<上映作品・ラインアップ>

2月22日(土) メインスクリーン (ホール上映 定員80名)
◆10:00 『風のなかで むしのいのち くさのいのち もののいのち』
◆12:00 『SAYAMA みえない手錠をはずすまで』
◆14:30 『阿賀に生きる』
◆17:10 『天に栄える村』
◆19:00 上映作品の監督・スタッフによるトークショー

2014年2月21日(金) 原発回帰のエネルギー基本計画に反対し、それにストップをかけるための 院内集会

【2/21】 原発回帰でいいの?!エネルギー基本計画に各界から異論
http://e-shift.org/?p=2923

原発回帰の方向を示す新たなエネルギー基本計画が、来月にも閣議決定され
ようとしています。
年末に示された原案の方向性は、福島原発事故を受けた見直しであるにもか
かわらず、原発回帰を明記したものです。2012年の「国民的議論」を無視してい
ることに加え、新たに意見聴取するプロセスも非常に限られています。1月6日
まで募集されたパブコメには、1万9000件を超える意見が集まっていますが、
その取りまとめ・公表についてはいまだ「精査中であり未確定」とされています。

政府与党内を含む各方面からも異論が噴出する中で、このまま決定されてよい
のでしょうか。本イベントでは、このエネルギー基本計画策定プロセス・内容に
ついて各界からの見解を整理し、政府に対して改めて、民意の反映と方針転換
を求めます。

【日時】 2014年2月21日(金)14:00〜16:00
13:30よりロビーにて通行証を配布します。
【場所】 衆議院第一議員会館 国際会議室
(東京メトロ「国会議事堂前」駅、「永田町」駅下車)

2014年2月18日(火) STOP TPP!! 拡大 官邸前アクション!


 STOP TPP!!
 2月18日、閣僚会合直前
 拡大 官邸前アクション!
 http://tpp.jimdo.com/

え!!無理矢理「政治決着」をめざすのか?
閣僚会合の「合意」策動は許されない
2月18日(火)18:00〜20:00
たくさんの方々の参加をよびかけます

 TPP交渉、3度目の「合意」持ち越しで迎えた2014年。
 「今度閣僚会合で合意できなければ漂流の危機も」と甘利担当大臣
も言わざるを得ないほど、難航しているTPP交渉・・・。アメリカ国内での
TPA法案の先行きも不透明で、そもそもアメリカが交渉を前に進める
用意があるのかも不確実な状況です。
 そんな状況のなかで、首席交渉官会合が2月17日から、続いて閣僚
会合が22日から4日間の予定で、シンガポールで開催されることが報
道されました。
 やるからには一定の成算があるのか?あるいは日米主導で無理矢
理「政治決着」を図るのか?しかし、これで最終決着とはなり得ません。
「実質合意」という演出で「漂流」状態を防ごうという思惑なのか。
 暗闇交渉のままの「合意」なんてあり得ない!日本政府は交渉から
即刻撤退せよ!

都政わいわい勉強会in東部地区:貧困問題その3レポート

都政わいわい勉強会in東部地区:貧困問題その3
ブラック介護問題、都政でできることは
http://www.hayariki.net/tosei/kaigo.html
レポートです。

2014年2月17日(月) 原発メーカー訴訟・提訴記念トークライブ

<原発メーカー訴訟・提訴記念トークライブ>

日時:2月17日(月)午後7時〜
会場:高円寺cafe garage Dogberry
http://tabelog.com/tokyo/A1319/A131904/13000730/dtlmap/
Charge ¥500+オーダー

原発メーカー訴訟の会
http://ermite.just-size.net/makersosho/

事故を起こした福島第一原発の原子炉メーカーのGE、日立、東芝の3社に
損害賠償を求めて1月31日に東京地裁に提訴した「原発メーカー訴訟」の
弁護団メンバーたちが、提訴に至る経緯やこの困難な訴訟の法律論、戦略、
そして今後の見通しを大いに語ります。
カフェの料理とお酒を楽しみながら、世界の原発体制のど真ん中に挑む
この訴訟を中心に、脱原発へ向けたそれぞれの思いを語り合いましょう☆

弁護団:伊倉秀知/吉田理人/片口浩子/岩永和大/谷田和一郎/
寺田伸子/島昭宏/他
事務局長:崔勝久

2014年3月23日(日) 第7回市民力向上講座

第7回市民力向上講座
2014年3月23日(日) 14:00〜16:00
会場:谷中の家

案内チラシ

第2期テーマ:世代をつなぐ、地域で生きる
その②『高齢者介護の今とこれから』
  〜2015年の介護保険法改正を踏まえて〜
講師:橋詰まり子(デイサービスだるま所長・看護師)

*講演終了後はケーキやハーブティを楽しみながら、交流会を行います。
参加費:1000円(交流カフェの飲み物やスナック代も含まれます)
参加申込・お問い合わせ
miwako.sakai★gmail.com (酒井)←★を@に置き換えてください。
090-9492-0075 (西川)
※要予約・申し込み〆切3月20日(木)20時

<市民力向上講座とは>
私たちが暮らしていくこのまちで、一人一人が考え行動する力をつけるための連続講座です。
台東、文京、荒川区などの地域在住有志による「まちまちNet.」が主催、運営しています。

2014年2月16日(日) 第6回市民力向上講座

第6回市民力向上講座
2014年2月16日(日) 16:00〜18:30
会場:谷中の家

案内チラシ

第2期テーマ:世代をつなぐ、地域で生きる
その①『地域でこどもと生きるには』
講師:石田桃子(谷中ベビマム安心ネット)
   相浦成美(たねっこ)

子育てってたいへん、でも楽しい!そんなふうに思えるように。いま、地域で子育てを助け合う
コミュニティが生まれています。これまで子育ての仲間をどうやってつくってきたのか、
そして今後、子育て世代からほかの世代にむけて期待することは何なのかを車座形式で聞きたいと
思います。
*後半はケーキやハーブティを楽しみながら、交流会を行います。
参加費:1000円(飲み物・スナック代含む)
参加申込・お問い合わせ
miwako.sakai★gmail.com (酒井)←★を@に置き換えてください。
090-9492-0075 (西川)
※要予約・申し込み締め切り2月13日(木)20時

<市民力向上講座とは>
私たちが暮らしていくこのまちで、一人一人が考え行動する力をつけるための連続講座です。
台東、文京、荒川区などの地域在住有志による「まちまちNet.」が主催、運営しています。

2014年2月18日(火) 公開勉強会 vol.3「スポーツ施設としての新国立競技場を考えよう」

公開勉強会 vol.3「スポーツ施設としての新国立競技場を考えよう」

森まゆみ(作家、神宮外苑と国立競技場を未来へ手わたす会共同代表/司会)
鈴木知幸(元・2016年東京オリンピック招致準備担当課長、順天堂大学客員教授)
後藤健生(サッカー・ジャーナリスト、『国立競技場の100年』著者)
今川憲英(外科医的建築家、憲+TIS&Partners、東京電機大学教授)
*発言者は変更になることがあります。ご了承ください。

日時:2014年2月18日(火)18:00-20:30(開場17:30)
会場:日本建築家協会・建築家会館本館1階ホール(渋谷区神宮前2-3-16)
http://www.kenchikuka-kaikan.jp/?page_id=15
会費:一般1,000円、学生500円
定員:80名・要予約
申込期限:2/16(日)
申込先:神宮外苑と国立競技場を未来へ手わたす会 http://2020-tokyo.sakura.ne.jp
問合先:info★2020-tokyo.sakura.ne.jp ←★を@に置き換えてください。
主催:神宮外苑と国立競技場を未来へ手わたす会

・当会共同代表の森まゆみが、前回の1月に開いた公開勉強会以降の推移と最新情報をご

2014年2月21日(金) 市民電力連絡会発足記念フォーラム

開催日時:2014年2月21日(金)18時30分~、新宿区環境情報センター(エコギャラリー新宿)
地図:
http://www.shinjuku-ecocenter.jp/facilities/access.html
(新宿中央公園内)
基調講演:「市民・地域主導による再生可能エネルギー事業の可能性」(仮)
       和田武氏(自然エネルギー市民の会代表・元立命館大学教授・
            経産省「調達価格等算定委員会」委員)
参加費:無料
主催:「市民電力連絡会」準備会
連絡先:090-2721-8712(山本精一)
発起人:竹村 英明  エナジーグリーン株式会社
    山本精一  東京グリーンパワー・ネットワーク(TGPN)

2014年1月29日(水) 原発再稼働審査 地震動の過小評価は許せない!1・29院内集会・政府交渉

<拡散希望です>
みなさまへ 再度のお知らせです
原発再稼働問題はいよいよ勝負の年になります。原子力規制委員会による原発再
稼働審査が進んでおり、伊方や玄海、泊、大飯など加圧水型原発では終盤に差し
掛かっています。柏崎や島根、女川の沸騰水型原発でも審査がはじまりました。
基準地震動の評価、重大事故時の対応や水素爆発の可能性、重大事故の避難など
防災の関係では、審査の内容に即して、具体的な問題が指摘されます。特に地震
動評価では、津波基準と二重基準になっており、より厳しい対応を取らせること
によって、許可が出せない状況をつくっていけると考えます。
1月29日の院内集会・政府交渉では、審査が進む原発の立地地域で活動されて
いるみなさんや関西圏のみなさんも参集します。連携した市民の力で、審査の過
程に大胆に介入し、原発再稼働を止めるための一歩にしていきましょう。どなた
でもご参加できます。ぜひお集まりください。
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原発再稼働審査
地震動の過小評価は許せない!1・29院内集会・政府交渉
http://fukurou.txt-nifty.com/fukurou/2014/01/129-c34e.html
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◆1月29日(水)

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