感染者は発表の「少なくとも10倍超える」 北大教授、慶大病院事例も「貴重な情報」

北海道大学の西浦博教授は24日、報道各社の取材に応じ、現在の日本での感染者数の推計について「今の患者数というのは明らかに氷山の一角だ」と訴えた。西浦教授は厚生労働省のクラスター班のメンバーで、「人との接触の8割減」を唱えた人物だが、この日は役職に囚われない「個人」としての見解を述べると前置きした上で語った。

https://youtu.be/Q__7Zq-7UkA

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